僕の小人観察日記 [沢田亭] | DLsite がるまに
あらすじ
廃墟マニアの青年知事村幸太は廃屋の住民の怪しげな科学者により身体を縮められてしまう。
抵抗する青年をよそに科学者は青年の身体を弄びだしたのだった・・・。
縮小&監禁ものになります。虫姦もあるよ
表紙1P本文23P
サンプル

レビュー
縮小モノが好きで購入しました。生き物を縮める研究をしているおじさんの小屋に入った男の子がお薬で縮められて飼われるお話です。最後にはおじさんは男の子に愛着が湧いていますが、男の子に対して色々悪戯する時は愛というより好奇心でやっている感じで良かったです。個人的には、小さくて弱い生き物が受けの場合に、大きくて強い攻めが遠慮して優しくなると冷めるので、力の差で容易に鬼畜なことをするというシチュエーションがとても刺さりました。綿棒や指でもすぐに奥まで届くのが良いですね。カブトムシに襲わせるのも容赦なくて好きです。 エロで小人化した人間をいじめるエッチな漫画が大好きなので、購入しました。実際、あんまり描いている方はいないので、ニッチなんでしょうね。だからこそ、少なくも良い物が多いと思いますが。
廃墟に入り込んだK校生と、廃墟の地下で秘密の研究をしている人間が出あってしまい、未成年、それも廃墟に勝手に入るタイプの人間は、隙があるので騙されて秘密の薬を飲まされてしまいます。
体が手のひらサイズに変わった青年は、そのま虫かご?小動物用のカゴに捕らわれて、ペットのような扱いを受けます。
結構酷いです(笑)
食事は基本ラット用の美味しくなさそうなのとか(栄養価は高い)精液掛けて食べさせたり、カブトムシと同棲させて虫姦されたり…虫の部分は虫駄目な私も、大丈夫でした。でも可哀想w
研究者の男は、富裕層相手の秘密の開発な為、多分滅茶苦茶お金になる(猛獣とか小人化にしてペットとかを目的なので)ためか、青年を消すことを考えているので扱いが酷いです。でも、飼う内に愛着が湧いているとか、そういう感じで、ある意味ホラーですね。
楽しめました!
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「僕の小人観察日記」は、ファンタジー世界における圧倒的な力関係を描いた問題作です。小人という設定を活かした独特のスケール感が、従来のゲイ系同人誌では味わえない没入感を生み出しています。 この作品の最大の特徴は、徹底した支配関係の構図にあります。筋肉質な大男と小人という図式によって、力動的な緊張感が常に保たれているんですよ。言葉責めのシーンでは、心理的な追い詰めが細かく描写されており、単なる身体的な関係を超えた深い屈服が表現されています。薬物による影響下での状況設定は、キャラクターの抵抗力を奪う演出として機能していて、その無力感の強調が作品全体の官能性を高めている。 絵柄は明確かつ躍動感に満ちており、特に筋肉描写は丁寧です。シーンごとの陰影処理も秀逸で、視覚的な興奮度は相当高い。シナリオ展開も予測不能な展開が続き、最後まで気が抜けません。HNTでも評価が高い鬼畜系の傑作として位置づけられています。 ただし、内容は非常に過激なため、同ジャンルに対する耐性がある上級者向け。初心者は覚悟を決めてからのご購入をお勧めします。 HNTでは、小人プレイを扱った他のファンタジー系作品や、支配関係を深掘りした陵辱系の名作もおすすめです。
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