あらすじ
刀〇乱舞の山姥切×創作女審神者。
最初の審神者との過去に苦悩していた山姥切国広の元に現れた新たな審神者。
少年のような容姿の審神者が近侍に指名したのは山姥切国広。
それぞれの苦悩に想いが交錯していく二人の行く末とは…。
流血・少々の残酷描写があります。苦手な方はご注意ください。
凌辱からの和姦になります。
物語は重めですがハピエンなので、どうぞご安心してお読みください。
表仕込み/64ページ
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AFTER THE END [床子屋] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「AFTER THE END」は床子屋による重厚なファンタジー同人作品です。ガチムチキャラが登場するシリアルストーリーで、主従関係の緊張感と屋外シーンでのドラマティックな展開が特徴。強圧的な関係性を描きながらも、キャラの内面描写がしっかりしていて感情移入できる仕上がりになってます。 筋肉描写が超丁寧で、ビジュアル面での満足度が高いんですよね。作画クオリティも申し分なく、シナリオの緊迫感とマッチしてる。ファンタジー世界観の構築もしっかりしてて、単なるエロ作品ではなく物語として完成度がある。受け側のキャラが置かれた状況の説得力があるから、展開全体に納得できる。 HNTで高評価を獲得している床子屋の代表作だけあって、マニアック要素も丁寧に扱われています。シリアスなストーリーを求める層、ガチムチキャラ好きな層両方にぶっ刺さる内容。ボリュームもあるので時間をかけてじっくり楽しめます。 HNTではシリアスなシナリオとハード要素を兼ね備えた作品も多数掲載中なので、同じ路線の作品探しもおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
可能なら、是非とも続きをよろしくお願いたします…
二人のイチャがもっと見たいんです… 前の主である女性審神者を失った山姥切国広と、敵組織に捕まり慰み者として扱われていた過去をもつ新しい審神者の話です。新しい主を前に「女の審神者はダメ」という旨のことを伝えた山姥切ですが、審神者に「審神者には男も女も関係ない。私は女ではない。何故なら私は私だから。」と言われます。初対面から衝突する山姥切と審神者。”私は私”という審神者の台詞が山姥切の昔の記憶を引き出したのです。これをキッカケに軽い言い合いになるのですが、真っ直ぐで一生懸命な審神者は、めげずに山姥切と関わろうとします。審神者を見ると形容し難い感情に囚われ、女だからと突き放す山姥切と山姥切のそんな態度が受け入れられない審神者。二人それぞれの過去が明かされたシーンは辛くて苦しくなりました。ラストシーンでは様々な感情が入り混じりましたが、私は良い終わり方だったなと思います。 刀○乱舞は名前だけ知ってるようなもので、詳しく話がわからなかっためざっくり色々調べてみました。
沢山ある名刀の擬人化のようなもので、審神者とは本来はプレイヤーを指すようです。
作中の山○切国広は、別の刀を真似て作られたいわゆる模造品のような立場で、国広自体はしっかりとした日本刀ではあるのですがそんな自分にコンプレックスを持ってる人ですね。
それを理解したうえでこちらを読むとより切なさが味わえます。
この作者様はかなり実力のある方なので、体格差の描き分けや体位も自然でエロにめっちゃ集中できる!
というか全体的にエロスを感じますね。
また新作も楽しみです。 原作はふわっとした情報しか知らないのに作家買いしてしまったのですが、思いのほかシリアスで深くて原作知らないのに感動してしまった。山姥切国広が欲情するシーンの描写が鬼頭先生ならではでぞくっとしました。
エロシーンはもちろんエロいのですがそれより切なさが勝ってしまうそんな作品でした。二次創作でこまでの完成度の作品を描ける方もなかいないのではと思います。
けっこうグロい描写もあります。 Saint Foire Festilalシリーズが好きで、同じ作者さんのこちらを購入しました。
山姥切と審神者のすれ違い、険悪な関係から互いに認め合う関係に変化する描写がとてもよかったです。
エロは、綺麗な絵に加えてキャラの快楽に悶える表情が最高でした。本能のま求める姿がとってもエッチでした!力強く読み応えあるエロシーンです!
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