制服とヘンタイ 三山巡査の場合 [根雪堂] | DLsite がるまに
あらすじ
とある交番に勤務する三山巡査、毎日町の平和を守るため目を光らせている…
しかし三山が交番の前に立つ時間に向かいのアパートの2階のカーテンがそっと開き…三山の位置からしか見えないその窓の中には筋肉隆々の毛深い全裸の男が見せつけるように乳首を弄る…
「…あの部屋の住人は…確か44才の独身の男…」
ある日の深夜三山は酔っぱらいを家に届けるためにそのアパートに足を運ぶ、あの男の部屋のある2階のから階段を降りようとしたその時…ゆっくりとそのドアが開く…
「振り向くな…振り向くな…振り向いたら…きっと俺は戻れなく…なる…」
しかし三山はそのドアからあふれ出る抗い難い誘惑にとうとう振り向いてしまう…
そこに三山が見た光景は…そしてその後三山は…
制服に筋肉を押し込め日々働く男達がヘンタイの罠に堕ちていく新シリーズ!
第一弾は警○官の三山修巡査33才 普段は襟1つ乱れぬ警○官のモラルが崩壊する様をお楽しみ下さい!!
※データ版のみの特典でフキダシ、効果音、集中線などを取り除いた絵のみを楽しめるバージョンがついています!※
根雪堂フルカラー本第9弾
表紙込み28ページ A5版
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レビュー
レビュー数 0件です。編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「制服とヘンタイ 三山巡査の場合」は、筋骨隆々とした警察官を主人公にした官能作品です。制服姿のガチムチキャラが織りなす濃厚なシーン展開が特徴で、ジャンル好きなら一度は手に取りたい内容になっています。 作品の魅力は何といっても主人公のキャラクター設定。警察という社会的地位がありながら、プライベートではあけっぴろげな一面を見せるギャップが面白く、読み手を引き込みます。ストーリーは比較的シンプルながら、各シーンでのテンポの良さが秀逸。次々と展開していく様子が退屈させません。 画風については、筋肉表現に力が入っており、キャラクターの肉体描写がリアルで迫力があります。制服というアイテムも効果的に活用されており、ビジュアル的な満足度が高いです。HNTで人気の筋肉系作品と比べても、クオリティは引けを取りません。 初見でも楽しめるシナリオ構成になっているため、このジャンルへの入門編としてもおすすめできます。コストパフォーマンスの面でも、ボリュームに対して納得できる価格帯。HNTではこのような警察官を題材にした他のバリエーション系作品もおすすめです。
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