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魚屋健介 【分冊版 PART4】(第七話+第八話)

    作家戎橋政造小玉オサム
    出版社メディレクト/古川書房
    レーベル爆男コミックス
    シリーズ魚屋健介(単話)
    カテゴリーBLマンガ
    ページ数50ページ
    配信開始日配信開始日:2026/04/02
    ジャンル恋愛 / フェラ / ぽっちゃり / ラブコメ / 劇画 / 筋肉 / デカチン・巨根 / アナルセックス / ゲイ

    あらすじ

    大ヒットコミック『田舎のもてなし』に続く、戎橋政造×小玉オサム(原作)コンビによる、月刊G-men長期連載シリーズ! 紙の書籍版は増刷後も好評完売となり、待望の電子書籍化!

    ゴツい男夫婦の魚屋で、今日も騒ぎが巻き起こる? 浮気グセが治らない魚屋の店主・健介と、振り回されながらも気の強い相方・雄七。久しぶりに再会した健介の●校時代のノンケ友人・池田。そして、飼い犬の三吉。恋とエッチのドタバタ☆ストーリー!

    ◎第七話「雄七っ!!」

    同窓会以降、健介と雄七の関係は落ち着きを見せたようで、居候中の池田が外出した際に、布団をひいてじっくりとセックスに興じる。「かえって新鮮だな、こういうの」「健介…」二人が盛り上がっている最中、ガタガタと家に誰かが入ってきた。用事を済ませた池田かと思いきや、現れたのは健介のノンケ友達・佐藤だった。

    男同士でサカり合う様子に、佐藤は「こんなの初めてだぜ、どうやんのか見せてくれよ」と興味津々。雄七は健介にケツを犯●れながらも、佐藤の太マラに夢中になってむしゃぶりつく。そして、佐藤のいきり勃ったチンポが、雄七のケツにぶち込まれ、駅弁スタイルで激しく突き上げるのだが…。

    ◎第八話「別れの時」

    健介と佐藤の3Pセックスの直後、雄七は意識を失ってしまう。病院に運び込まれた雄七を、心配そうに見つめる健介。彼は雄七と初めて出会った日を思い出していて…。

    夜の公衆便所で、健介は男同士のセックスを偶然目撃してしまう。当時、健介はまだ男にハマる前で、つまりノンケであった。初めての光景に戸惑いながらも、「ホントにケツに入れるんだな…気持ちいいのかな」と、ささやかな興味も芽生え始めていて…。

    健介は駐車場でそんなことを考えていると、さっきサカっていた男二人うちの片割れが、車のドアをノックしてきた。その男が雄七だった。雄七は途中まで乗せていって欲しいという。車を走らせていると、いきなり泣き出す雄七。「実は今、恋人と別れてきたんス」と理由を語る。そして、健介がセックスを覗いていたこともバレていて、「あいつのこと忘れたいんだ、相手して下さいよ」と迫る。

    ノンケの健介は、いったんは断るものの、雄七の巧みなテクニックに翻弄され、ついには雄七のアナルを夢中で掘りまくり、連続で射精するのだった…。そんなスケベながらも、彼ららしい出会いのきっかけであったが、健介は意識の戻らない雄七の手を握り、これまで素直に言えなかった想いを告げるのだが…。

    ※雑誌掲載時と、同一の性器や局部の修正方法および範囲です。


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