あらすじ
不慮の事故により闇オークションにかけられてしまったエチエチンチン王国第2王子、セシェル(受)。
セシェルを購入したのは親の遺産で地位と金だけはある敵国のおじさんフレデリック卿。
フレデリック卿に凌○される日々…心の支えは幼馴染(片想い?)のアルベルト(攻)。
そんな時、アルベルトがセシェルを助けにくる…!
最終的にはハッピーエンドです。
※この作品には
・モブおじさん×受
・攻×受
の本番行為が含まれます。
◆含まれる要素(予定)
・モブレ
・監禁
・無理やり
・断面図
・露骨な淫語
・潮吹き
・辱め
・えろ衣装
・薬
・ケツ叩き
・アヘ顔
・おほ声
・フェラ
・アナル舐め
・中出し
・ハート喘ぎ
など
本文は黒ノリ修正になります。
本文46P+表紙+キャラ紹介
計48P
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サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わお、これはヤバいやつですよ!「変態伯爵のセックスドール」、タイトルだけで既にワクワクが止まりません。貴族ものの背景設定に、ドール化という独特のコンセプトを組み合わせた珍しい作品ですね。 まず注目すべきはストーリーの構造で、単なるプレイ描写に留まらず、支配される側のヒロインがどう変化していくのか、その心理的な転換が丁寧に描かれてる感じ。伯爵というキャラの支配欲と、ヒロインが徐々に従属していく過程が、ドール化というメタファーで表現されてるんです。この設定の妙さが、同人誌としての深さを生み出してます。 作画に関しても、ぱいなっぷるんのタッチは細部にこだわりがあって、表情や肢体の描線が丁寧。特にドール化に伴う身体の変化や、支配される喜悦が表情に宿る瞬間の描き方が秀逸です。貴族館という舞台設定も、豪華な背景で世界観をしっかり構築しており、没入感がハンパない。 官能シーンの濃度も濃密で、単調にならず段階的に深まっていくテンポ感が、読んでいて引き込まれます。この手の調教モノって、やり過ぎると冷めちゃうんですけど、この作品は心理描写と官能描写のバランスが絶妙。HNTでは貴族・支配系のシチュエーション同人も多数ラインナップされているので、合わせて チェックしてみてください!
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