あらすじ
男の子が月に一回
女の子になってしまう
世界線がある(性器のみ)
発現したばかりの男子学生が、少し性癖が歪んでいる友人とえっちな事をするお話です。
褐色カントボーイ男子だよお
おおまかなプレイ内容
クリ責め・クンニ
潮吹き
飲尿
おしがま
膣内放尿
雄っぱい
断面図
中だし
裸緊縛
制服(セーラー)
おもちゃ責め(ローター・アナルビーズ)
イラマチオ
子宮口責め
軽い窒息プレイ
※下半身女子になっても前立腺が残っております。位置も都合のいい場所になっていますので解剖学的に気になる方は注意が必要です。
本文82P
X→@shinyusenaka
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「カントボーイ君、友人の性癖がヤバかった」は、学園を舞台にした友人関係のドラマから予想外のフェチ展開へと転がっていく、サプライズ満載の一作です。闇鍋委員会による本作は、主人公が友人の隠された性癖に引き込まれていくシナリオ構成が秀逸で、何が起こるのか予測不可能なワクワク感があります。 このジャンルとしての最大の特徴は、多様なフェチシーンを詰め込みながらも、「友人との関係性の変化」という心理的側面を丁寧に描いている点です。単なる場当たり的な性的シーンの羅列ではなく、相互の欲望が徐々に明かされていくプロセスが物語性を生み出しており、そこが他の類作との差別化ポイントになっています。 各シーンでは耳舐めやクンニといった直接的なアプローチから、おもちゃを用いたプレイまで、段階的にエスカレートしていく構成により、読者の期待値が常に上乗せされていく緊張感があります。学園という日常的な舞台設定が、非日常的な展開とのコントラストを生み出し、没入感を高めています。 作画については、キャラクターの表情変化が丁寧で、欲望に目覚める瞬間の微妙な心理描写が画面から伝わってきます。背景処理も学園らしい情報量が保たれており、違和感なく物語に引き込まれます。 HNTでは同様に友人関係から恋愛関係へ発展するシチュエーション系作品もおすすめです。
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