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まことにざんねんですが ぼうけんのしょ10は きえてしまいました。 [KAMINENDO.CORP] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    「この街にはサキュバスの淫館がある!」
    物理的な入口はなく甘い香りを辿れば入館できるという。
    そんな高度な魔力はボス級の魔物がいる証拠!

    サキュバスの魔の快楽を味わった人間は同族で繁殖できなくなり、人類は絶滅する!

    即死無効+常時回復の特殊能力を活かし、戦闘経験を重ねてきた最強の勇者、ルシル。

    誘惑しかできない雑魚サキュバスなんかに最強の勇者が負けるはずがない。
    淫館を仕切るボスを倒し、世界を…人類の未来を護るため…サキュバスは始末する!!

    ●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~●~

    全76ページ。
    DL版は漫画以外の一部コンテンツをフルカラーで収録。
    著者:あかざわRED

    サンプル

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    編集部レビュー

    【山本だいすけのレビュー】 冒険譚の第10巻が消えたという設定で始まる本作は、ファンタジー世界における逆転劇の快感を詰め込んだ傑作です。主人公が魔物娘たちに囲まれるハーレム展開は、まさにおねショタファンの琴線に触れるシチュエーション。サキュバスや淫魔といった人外娘キャラが多数登場し、それぞれのキャラクターが持つ色気と魅力を引き出す描写が秀逸です。 作品の大きな魅力は、複数キャラとの絡みを通じた段階的な快感の演出にあります。言葉責めから段階を踏んだ責め・愛撫へと移行する流れは、視聴者の没入感を高める工夫が随所に見られます。巨乳・爆乳キャラの描写も躍動感があり、作画クオリティの高さが伝わってきます。本番表現を避けた潔い構成は、むしろ想像力を刺激する効果をもたらしており、それが本作の評価を押し上げています。 KAMINENDOのサークルらしい丁寧な構成で、ストーリーと官能性のバランスが取れた一本。HNTでは同様の逆レ・ハーレム系作品もおすすめです。

    おすすめレビュー(クリックで展開)
    記念すべき10作目の今作
    ドラゴンも倒すショタのルシルくんがサキュバスのミルクちゃんに搾り取られてしまいます。前作を見てる方な分かりますが何人ものサキュバスに犯されてしまいますが今作はミルクちゃんオンリーの構成となっております。サキュバスの中でも見るからに馬鹿で自由気まのミルクちゃん。そんなミルクになすべもなく搾り取られレベルを奪われるルシルくんも可愛くて抜けます。ミルクちゃんが勝手に動くということで本番は残念ながら次回に持ち越しです。
    勝手に動いたなら仕方ないか! ミルクちゃんとの本番はありません!なんでや!
    前座のサキュバスとの本番シーンはおそらく過去ダントツで抜けるシーンだと思いました。
    以前10ページを超えると言っていってましたが、実際は71ページほど。
    巻末でボリュームが多くなりすぎたのでやむなく1巻に残りのシーンを持ち越すとのこと、そのせいで序盤の展開がちょっと不自然な感じになってしまっています。
    シーンはエロかったしドキしながら読めましたので星5にしたいところですが、以上の点からやむなく星4にさせていただきます。 何と言ってもサキュバスとのセックスシーンが扇情的だったこと!
    セックスはただの食事でしかない、って分かっていても理性を揺さぶるようなえちで艶めかしい姿にドキとしてしまいます。
    おバカで駄サキュバスっぽいミルクちゃんもセックスになると捕食者って感じの雰囲気で良かったですし、「男の子にどうして乳首がついているか? 輪姦(おか)してくださいって言わせるため」って台詞、すっごいドキしちゃいました。
    一方で「10」は「あれ、終わったの…?」と性急に感じてしまう内容でした。どうやら元々140ページあったものが分割されたようです。
    いずれにしても次作でどのような地獄が待っているのか楽しみにしております。 シリーズ中に出てきたサキュバスたちとはまた雰囲気の異なるサキュバスが今回のお相手。
    あっけらかんとしてほどよくア〇な言動のサキュバスにや煽られながら、そして元からハイライトの無い瞳で妖しく見つめられながらの甘い乳首責めのねちっこい描写がなんとも素晴らしかったです。
    あれだけ綿密にねちっこくにくにと触られ続けたら頭蕩けちゃうのも無理は無い…w
    しかも主人公君の特性とそのサキュバスの逆レイプ技の相性がある意味とても良く(?)、半永久搾精状態で何度も搾り取られて絶えになってしまっていたのも見ごたえありました。
    それにしても相変わらずこのシリーズのサキュバスたちは極めてHだ…(見た目も立ち振る舞いも) 最強の勇者がサキュバスに立ち向かうことになる作品。作品内容の説明通りの完全敗北をテーマにした作品となっています。
    本作の主人公の設定周りは本編にもありますが、主人公は別ですがシリーズ8巻目のほうを読むとより理解が広がると思います。
    自分のほうが強いと思った主人公が焦燥感に駆られ、判断を誤ったり、甘美なる敗北に生唾を飲み込んだりし、負けてしまう作品となっています。
    エロ部分以外の物語性の高い要素もある作品になっており、エロでもしっかり物語が動く作品になっています。
    本作は大きく2分に分かれている作品になっているのですが前半はモブエロがメインですね。主人公の追い込まれっぷりも相まって強烈な色仕掛け系の作品になっていると思います。
    後半はついに勇者の番が回ってきてしまう展開になっており、本作のクライマックスの展開をこれでもかと楽しめる作品になっています。
    全編体格差ありの性的なことについてはツヨのサキュバスたちがそろっている作品になっています。
    尻尾触手、ドレインといった要素はもちろん強力なサキュバスに魅力を感じる人におすめの作品となっています。シリーズファンの人にはもちろん、色仕掛けや敗北展開も山盛りになっているのでこちらに魅力を感じる人にはぜひおすめです。 本シリーズは毎度ゾクしながら読ませていただいてますが、本作もサキュバスたちに容赦なく搾り取られている彼らの姿は
    ミルクちゃんの無邪気なんだけど、本気でむさぼってくる時とのギャップがたまりませんでした。勇者のイチモツを初めて見た時のキラした表情と「輪〇してください~」のセリフを話しているときの表情のギャップがゾクしました。

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