あらすじ
河川敷で突然声をかけてきた彼に誘われて、
何かを変えたいと思っていた遥は思い切って承諾。
撮影を通じて距離を縮めていく二人。
でも遥は気持ちを伝えることができないまま――撮影は最終日へ。
その日は歩の自宅での撮影で、彼が住むアパートに来た遥。
撮影場所に案内されると、そこにはカメラが設置された大きなベッド。
「えっ……?」
気づけばそこに押し倒され、重い愛を伝えられながらの”ハメ撮り撮影”が始まってしまい――
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ヤンデレ好きなら絶対チェックすべき傑作です!ダウナー系ヤンデレ男子による執着攻めってなかなかないジャンルですが、この作品はそれを完全攻略している。6時間耐久ハメ撮りという設定だけで興奮度MAX。 シナリオは主人公が彼女を完全支配したくなる心理描写がめっちゃリアルで、命令・無理矢理系の調教要素がエスカレートしていく流れが秀逸。断面図描写も細部まで丁寧で、連続絶頂シーンの作画クオリティは業界水準を超えてる。潮吹きシーンも圧巻。 何より「ダウナー系」という稀な属性の組み合わせが推しポイント。通常のヤンデレは激情的ですが、この作品は静かで執拗な執着感が最高にエモい。心理描写と身体描写のバランスが完璧。 HNTでも高評価のwalk on airサークル作品だけあって、安定感がヤバい。推奨初見での興奮度は間違いなし。同じくHNTで配信中の執着系・調教系作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
「自主制作映画のヒロインになってほしい」
河川敷で片膝ついて、まるでプロポーズのように頼む歩くんの熱意と何かを変えたいと思っていたヒロインが思い切って承諾。
承諾したものやっぱり演技は今ひとつなヒロインでしたが、彼のアドバイスで撮影は順調に進みます。
時折見せる歩くんの表情が怖くて今後のヤンデレ展開を期待しながら読み進めました。
最後の撮影は歩くんの家。
何故か通されたのは寝室。
「いフィルムにアドリブが必要」
という謎理論でカメラ片手に襲われます。
ギンなデカチン歩くんに前戯もほぼなく突っ込まれ、
無理やり襲われてるのに
「楽しかったことを思い出して」と演技指導したり、
「セリフを言って」と言ったり、
「笑って」と言ったり、
ピースさせたりとマジヤバな歩くん。
そしてやっちゃうヒロインちゃん素直すぎだな!?w
撮られるのは楽しかったみたいですがこんな展開は想像してなかったでしょう!w
好き勝手抱いて撮ってしてる中でヒロインを映像にずっと閉じ込めておくと発言シーンがすごく怖かったです。
タイトルからも分かりますが、精力と充電の限界まで6時間ぶっ続けセックス&撮影。
それはまるでアスリート。
撮影のラストシーンは豪快でした。
なぜヒロインを選んだのか最後に明かされますが、映像を創るということに悩んでいた歩くんを一瞬にして勃起するほどのヒロインちゃん。
確かにグッとくるものがありました。
ヒロインには残念だけど運命なんでしょうね。
素敵な作品をありがとうございました。
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