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あばたー☆とらんす!14 [カトー屋] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    現実とVR(仮想現実)を舞台にした
    TS・ふたなり・女装…何でもありの長編作品
    『あばたー☆とらんす!』の単行本の直接の続きがついに発売です!!

    今回の内容は「巨乳ふたなりx男の娘」「足コキ」「男の娘受け」「腹ボコ」です!

    単行本の最後に収録された第9話のラストから地続きで続くお話となってます。
    (冒頭にあらすじやキャラクター紹介も書かれてますので今作からでもお楽しみ頂けます♪)

    諸事情により中断されてしまっていましたが
    ようやく続きをお届けできます!
    本当に本当に大変お待たせしました!

    ついに出会ったナオ(男の娘)とラン(ふたなり)!
    お互いに快楽を貪り、物語は急展開を向かえます!
    果たして2人の関係性の行方は…!?

    全36ページ、漫画30ページ。
    DL版特典として陰毛無し版と
    コミックマーケット105会場限定で販売した「あばたー☆とらんす!14準備号」も収録!
    特典込みだと全86ページ!

    著者:加藤じゅん

    サンプル

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    編集部レビュー

    【山本だいすけのレビュー】 ウッワ、これマジでヤバい!カトー屋さんの「あばたー☆とらんす!」14巻、もう最高の一言に尽きます。男の娘キャラが女体へと変わっていく過程を丁寧に描いた感動系のトランスジェンダー作品なんですけど、単なる性的コンテンツじゃなくて、キャラの心情変化までしっかり追いかけてるんですよ。 シチュエーションとしては、初体験から段階を踏んだ各種プレイが展開されていく構成で、特におっぱいへの執着描写とか足を使ったプレイとか、細部にこだわった表現が秀逸。逆転的なアプローチも含まれてて、ジャンルの多様性がマジ素晴らしい。作画も相変わらずクオリティ高くて、キャラの表情や身体の変化をリアルに捉えてます。 HNTで数多くの同人作品を見てきた俺からしても、このシリーズの積み重ねの凄さが本当によくわかる。14巻だからこその深みがある。感動とエロが同居した、今年ベストクラスの傑作だと思います。男の娘系やメス堕ち系の他作品も気になる人には、HNTでの類似検索が強くおすすめです。

    おすすめレビュー(クリックで展開)
    2010年に第一話が発表され2017年に単行本が発売されるまで、VRゲームによって男の娘の道を駆け上がってきた主人公ナオが遂に本懐を果たすこの瞬間!VRだけでなく現実でもH経験を有する身になった成長/変貌ぶりには、可愛らしさやエロさだけでなく感動と驚嘆が伴います。
    一方で、これまで4話に渡って過去編が描かれてきたふたなり女性・鮎川さんの天性の攻め気質にも大いに目を見張るものがあります。足を絡めたプレイのシーンは見応えがありました。そしてその先では未だ素直になれず癒えていない鮎川さんの深いコンプレックス(過去に起因)の様子が垣間見え、読者の胸を締め付けるような悲哀を感じました。ひたすら幸せになって欲しいとの願いが一層胸に強く宿りました。
    願わくば2人に幸せになって欲しかった。今作の最後に不穏な兆候が見られる中、2人の幸せのためには鮎川さんの過去の傷が塞がれ、こで完結されていて欲しかったとの夢も湧き起こった。
    また、時系列を示すページに書かれている第15話の発表予定に関する記載は、その通りにならない可能性が高い旨は読者が本シリーズを追いかける上で意識しておきたい。辛抱強く気長に待つ事が求められる。
    2023年夏に発表された第13話の末尾には今作第14話について「2024年初頭発売予定」と書かれていた他、今作の付録「準備号」には「2月中には完成できるように」と書かれている。その上で、今作は2025年5月の同人即売会で初発表された。その〆切直前まで苦しい制作状況が続いていたとの事。
    作業工数の見積もりやスケジューリングへの再考と、それによる体調管理について持続可能な水準を切に求める事こそが、本シリーズを応援する上で不可欠となっていくように思われる。
    本シリーズには第一話から15年(この間に社会情勢も、作中の登場人物も変貌した)が経って尚輝き続ける、R-18物語としての夢が詰まっている。

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