あらすじ
吸血鬼への生贄として捧げられた青年・テオは、逃亡の途中ヴィクロフと名乗る人里離れた場所に住む吸血鬼に拾われる。
自身に淫紋を刻みつけた吸血鬼たちへの怒りを露わにするテオに対し、淫紋を除去する方法を提案するヴィクロフ。
だがその方法はテオのナカに吸血鬼の精を注ぎ込むことだった。憎い吸血鬼に対して体を許すことになってしまったテオだったが…。
吸血鬼×淫紋青年
淫紋・クンニ・前立腺責め・潮吹き・連続絶頂・中出し・甘め
全51P
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 吸血鬼×青年という王道ファンタジー設定に、濃密なエロスを叩き込んだ傑作がこれ。シマブウエ先生の描線は相変わらず清潔感があって、ディテールへのこだわりが素晴らしい。特に断面図表現の使い方が秀逸で、より直感的に快感が伝わってくるんすよ。 ストーリーは吸血鬼の深夜の訪問から始まる運命的な出会い。青年キャラが最初は戸惑いながらも、相手の支配的な魅力に引き込まれていく過程がマジ興奮度高い。強気受けというジャンル表記通り、受け側のキャラクターが主導権を握りながら何度も絶頂に達する展開は、従来の受け身イメージを一新させてくれます。 連続絶頂という表現が何度も出てくるのも納得。緊張と解放の波状攻撃で、読んでる方まで息つく暇もないくらい。中出しシーンの描写は官能性と愛情の境界線を絶妙に保っていて、単なるエロコンテンツじゃなく、二人の関係性の深化を感じさせるんです。アナル表現も含めた全身で感じる快感描写は、同人作品とは思えないクオリティ。 HNTでも高評価が集まっているこの作品は、吸血鬼モノの濃い設定好きにも、強気受けジャンル推しにもマジでおすすめできる逸品。HNTではファンタジー×官能系の作品もラインナップが充実していますので、ぜひチェックしてみてください。
おすすめレビュー(クリックで展開)
枯れてる(無欲な)吸血鬼と生贄にされた青年のお話です。身寄りがなく生贄にされて逃げてきた青年を助けるところから物語は始まります。生い立ちから人間も吸血鬼も嫌いな青年ですが、助かるためには吸血鬼の精を受け入れなければならず、体を開くことに。
この吸血鬼、食欲(?)も控えめで動物の血をたまに摂取する程度だったにもかわらず行為中に貪欲な一面も見せ始め、終盤では吸血しちゃいます。枯れてるかと思いきや全然現役です(笑)
淫紋が1回で消えることはなく、これからも行為を続ける必要がある、とのことで今回は終わりですが、BITE1とあるので続編があるのかな?あるなら、強気受けが陥落するのかどうか楽しみです。 吸血鬼の生贄として村人達に差し出されたテオ(受け)は逃げ延びて一人ひっそりと暮らす吸血鬼・ヴィクロフ(攻め)に助けられる。
逃げる前に刻まれた淫紋を消してもらうためにヴィクロフに助けを求めるテオ。
淫紋のせいで腹の奥がうずき、後孔も敏感になり過ぎて手マンでもイキそうになるほど。
挿入された途端脳イキして潮吹きしてしまうテオがエロい。
付けられた淫紋が濃いため完全に消すにはさらに性交が必要で話はまだ続きそう?
ヴィクロフが淡々としすぎてテオを助けるのは善意か思惑があるのか判断できない。
二人の今後と元居た村人&吸血鬼はテオ(生贄)を諦めたのか。次作出るのを期待したい。 これぜったい続くと思います!
めっちゃ見たい!
すごくいです><
受け様が処女っていうのがまたいし、エロいし、イラストもきれいだし最高でした!
早く続きが読みたい。
二人が好き同紙になっていくかもしれないと思いますし。
淫紋は何回か生だしないと消えないらしくめちゃセックスしまくるんだろうと想像できるのがエロいです
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