あらすじ
堅物で仕事第一であった母が、息子と早くセックスしたいがために定時で帰った。息子には早く帰ってきた理由を見透かされ、その日はじっくり攻められる。
次の日も定時で帰る母。
今や家に帰れば一目散に息子の部屋に向かうようになっていた。
そして息子とした約束「1日3回射精したらその日はもう母に手を出さない」も、母の方からやぶらせてしまう。
そして次の日も定時で・・・。
主任という立場でありながら、他の社員たちの前でいつもそそくさと帰る姿に社内の人間も不満を感じるようになる。
しかし能力は高い母。
彼女にしか出来ない仕事もあり、どうしてもとお願いしてきた部下からの仕事に、それをこなすと定時で帰れないとイライラを部下にぶつける。
頼りになる尊敬できる主任はどこへやら。
遅く帰ってきた母に息子は罰として緊縛バイブ放置の刑に処す。
母は早く息子にしてほしいがために、高いプライドもどこへやら、息子の股間にすり寄り、してほしいと懇願。
しょうがないからしてやる息子。
母はもう完全に息子に堕とされてしまった。
仕事よりも息子とのセックス。
自分の仕事が終わればあとは知らんぷり。
部下にも仕事を押しつけるようになり、母は変わってしまった。
優先順位は息子とのセックス。
その日もいそいそと息子の部屋に向かうが・・・
息子から衝撃の言葉を発せられる
「もう○○○○○○○○(ネタバレ防止のため伏せる)」
母はその言葉に大きなショックを受ける。
GW(ゴールデン・ウィーク)となり、娘が帰ってくる。
息子と娘は・・・
そして母は・・・・
78ページ+あとがきなど
JPEGとPDFの同封です
サンプル
母と堕ちていく part7(ふるべ) – FANZA同人
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 「母と堕ちていく part7」は、ふるべによる長編シリーズの最新作。母親という禁忌の関係を軸に、段階的な快感堕ちを描いた作品です。 本作の魅力は、拘束具やオモチャ、スーツ・ストッキングといったフェティッシュ要素を随所に組み込みながら、心理的な支配関係を丁寧に構築している点。単なる肉体的快感だけでなく、主人公の意識的な変化を追うストーリー性が秀逸です。part7という連載の蓄積があるため、登場人物の関係性に説得力があり、初見より既読ファンの満足度が高いでしょう。 作画はふるべの得意とする精密描写で、キャラクターの表情や身体の微細な反応までリアルに表現。官能描写も隠さず描き込まれており、AVマニアとしても「抜き性能」は及第点以上。放置プレイなど心理的なシーンウェイトもあり、時間をかけて楽しめます。 ただシリーズ作品のため、前巻未読だと話の流れに若干の違和感があるかもしれません。HNTでは同ジャンルの単体作品や、より単純な快感堕ちを追求した作品もおすすめです。
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