あらすじ
灰司 オリジナル漫画 <近女誘惑>の第7弾<僕がお母さんとこんなことになっちゃう話>の8話目<沼編>です。
本編44pになります。pdf版同梱
前作<僕がお母さんとこんなことになっちゃう話 7 禁欲編>の続きです。
ストーリー
息子に「隣の母親と不倫している」と告白された母親
不倫をやめる代わりに「母親とセックスしたい」と迫られる
始めは拒否していた母親だったが息子の巧妙な手口で徐々に体を許してしまい
遂に自ら息子をその体に受け入れてしまう。
その後も結果的に息子の思うように肉体関係になっている事に悩む母親は
隣の奥さんも同じ様に近親相姦関係になってる事を知り相談しに行く
「世間から隠さなきゃいけない関係だけどそれで充たされている、、」
という言葉で決心が付いた母親は息子と向き合い肉体関係を続けることを許す
母親に「挿れて」と言わせたい息子の<禁欲作戦>に陥落した母親は
泣きながら「挿れて」と懇願し、母子は恋人のように体を貪りあった、
その翌朝、、、
今回は和姦です。
朝フェラチオ>顔写
裸エプロン 立ちバック>中出し
裸で抱き合いながら 立ち対面 搾乳>中出し
エロ下着 騎乗位 搾乳 >顔写
搾乳ですが母乳が出るわけではありません。乳吸いです。
ほぼ絡みしか無いので前作等読んでなくても使えるものになってると思います。
サンプル
僕がお母さんとこんなことになっちゃう話 8 <沼編>(灰同) – FANZA同人
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「僕がお母さんとこんなことになっちゃう話」シリーズの最新作、沼編が登場しました。近親相姦という禁忌のテーマを中心に、熟女である母親キャラとの関係が段階的に進展していく構成になっています。 本作の特徴は、何といっても母親キャラのボディラインの描写。ガーターやムチムチボディの表現に力が入っており、裸エプロンなどの服飾表現も充実しています。搾乳シーンなど、特定の嗜好層に向けた専門的なコンテンツも盛り込まれているため、このジャンルの愛好者にはかなり刺さる内容でしょう。 シリーズの8作目という安定感もあり、キャラクターや設定への理解がしやすくなっているのも利点です。初見でも物語の流れを追いやすく、気持ちよく楽しめます。 ページボリュームと価格のバランスも妥当で、コスパ重視の方にも納得いく一本。HNTでは母親キャラ×熟女系の作品も数多く掲載しており、このシリーズにハマった方はぜひチェックしてみてください。
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