あらすじ
「お姉ちゃんが…面倒見てあげなきゃだよね…?」
東京へ進学した幼馴染・咲希(さき)ねぇが帰省してきた。
大雪で帰れなくなった彼女をしばらく泊めることになった涼太(りょうた)は、昔のように添い寝しようと布団に潜り込んできた咲希ねぇに思わず勃起してしまう。
気まずい翌朝を迎えた涼太だったが、咲希ねぇの方から股間に手を伸ばしてきて……。
無邪気だった思い出を塗り潰すように、爛れた日々が始まった――
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この雪がとけるまで [ワニマガジン社] | DLsite 成年コミック – R18
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 幼なじみの巨乳お姉さんとの関係が深まっていく、めっちゃ好みの設定ですよ。このタイトル「この雪がとけるまで」って季節感あるじゃないですか。その限定的な時間の中で二人の距離が縮まっていく過程が、すごく丁寧に描かれてるんです。 作画はワニマガジン社らしく、キャラの表情描写が最高。特にお姉さんキャラの照れた顔とか、心理描写の表現が本気で燃えます。幼なじみという関係性だからこその緊張感もあって、シナリオとしてもグッときました。 HNTで他の幼なじみものを見比べると、この作品って感情的な盛り上がりが段階的で、本当に上手いなって感じます。エロシーンも無理がなく自然な流れで展開していくから、設定に没入できる。初心者にも経験者にもおすすめできる完成度ですね。 季節限定的な雰囲気も相まって、何度も読み返したくなる魅力がある一本。HNTではこういった心理描写重視の幼なじみ系作品も多数掲載しているので、ぜひチェックしてみてください。
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