あらすじ
○○年になるのにいつまでも甘えん坊が治らない息子の亮太。「美幸ちゃんに嫌われちゃうわよ?」
亮太の好きなクラスメート、笹野美幸ちゃんをちょいちょい引き出して困らしているんだけれども……
「いいの、二人とも結婚するからーー!!」
まぁったく!!、そんなことできるわけないでしょー?
そんなこんなで結局セックスまで許しちゃうのよね・・・。
ま、セックスって言ってもそんなにエッチな感じじゃないし、まだまだ亮太のこども精子じゃ妊娠なんてしないしね。
ちょっとしたコミニュケーションと考えれば、…ま、いいとしますか。
サンプル
お母さんは息子の甘えん坊を治したい(紫木はなな) – FANZA同人
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 紫木はななによる本作は、母と息子の禁断の関係を描いた家族ものです。甘えん坊の息子を「大人にしたい」という名目で、母親が肉体的な愛情で教育していくシチュエーション。この設定だけで既に興奮度は高いですよね。 作画は柔らかみのある絵柄で、巨乳の母親キャラクターが優しく主人公を導いていく場面が丁寧に描かれています。ラブラブ・あまあまな雰囲気を保ちながらも、官能シーンは十分に濃厚で、抜きどころも複数用意されているのが高評価。 何より素晴らしいのは、単なる欲望の発散ではなく「教育」という建前がストーリーに組み込まれている点です。母親の優しさと肉欲のバランスが絶妙で、読んでいて罪悪感よりも心地よさが勝ります。HNTで高い評価を得ている理由も納得できる完成度ですね。 初心者から常連まで満足できる一本。HNTでは同じく紫木はなな作品や母親ものの定番シリーズもおすすめです。
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