あらすじ
サークルCrazy9のいちたかが発行したオリジナルメイド寝取られです。
家事代行生体ヒューマノイド
通称『メイドロイド』
彼女たちはあらゆる面で主人に奉仕するよう造られ普及している。
けど僕にとって澪は、それ以上の大切な存在だった。
荒れた生活を見かねて兄さんの部屋掃除をお願いしたけど、
それがあんなことに繋がるなんて…。
掃除してくれるってんならまあありがたい話だと思った。
だが少し身体を触った程度でメイドとは思えない反抗的な態度を取りやがる。
この女…分からせてやるしかない。
弟に捧げたがっていた純潔…俺がもらってやろうじゃねえか。
散々拒んでいた女は、中出しした途端快楽にのたうちまわった。
どうやらメイドロイドにとって人間の体液は
麻薬のごとく強烈な快楽をもたらすらしい。
挿入前はあんなにも男をを拒絶していたというのに…。
今や自ら肉棒にむしゃぶりつき男を求めて自慰に耽ける
性玩具に成り果てたのだった。
犯●れながらキスまでされては体液の過剰摂取により快感で脳が焼き切れる。
それだけは避けたいと、彼女はつかの間正気を取り戻すが、
身体は快楽に濡れ男を拒絶することが出来ない。
彼女を待つ運命や如何に…!?
サンプル
ボクのメイドロイドがNTRれた(Crazy9) – FANZA同人
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 Crazy9による「ボクのメイドロイドがNTRれた」は、SF設定とNTRジャンルを組み合わせた作品です。主人公が所有するメイドロイドが、ネコミミの愛らしい外見とは裏腹に、他の男性へと心を奪われていく展開が描かれています。 本作の魅力は設定の新鮮さ。ロボット・メイドという非現実的な存在だからこそ、NTR要素がより心理的に複雑になっています。黒髪巨乳キャラの描写は丁寧で、各シーンの作画クオリティも安定していますね。 シナリオ面では、主人公とメイドロイドの関係性がじっくり描かれた後、予期せぬ展開へ。このテンポの良さが初見での引き込み力になっています。ただし、NTR系が苦手な方は要注意。得意な層ならば十分満足できるボリュームと展開です。 コスパも良く、カジュアルなオタクにも手に取りやすい一冊。HNTではロボット・メイド系作品も数多く取り揃えており、似た世界観の作品をお探しでしたらご参考ください。
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