KIYO / 脱衣ドンジャラ大会(書肆マガジンひとり) – FANZA同人
あらすじ
著者の支援サイトにて2018〜22年の4年間にわたり投稿された人気シリーズを一冊にまとめました。R18としては穏健な内容ですが2ndシリーズの終りにちょっとしたサプライズも。巻末ゲスト:伸長に関する考察/ふとしSLIM。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 脱衣ドンジャラという地味だけど最高にニッチなシチュエーション設定で、ここまでエンターテイメント性を保つって天才的じゃないですか。姉妹キャラが徐々に衣類を失っていく過程で、ゲーム的な緊張感と羞恥心がミックスされて、単純なシーンの連続じゃなくてちゃんとドラマになってるんですよ。 KIYOの作風はラブラブあまあまな関係性を軸にしながらも、焦らしのテクニックが秀逸。表情や仕草の描き込みで心理描写をしっかり表現してるから、キャラの恥ずかしさや照れが読者に伝わってくる。初体験っぽい初々しさも相まって、萌え要素が濃密です。 総集編なので過去作の傑作が詰まってるのも推し。日常・生活という地味なジャンルタグながら、このエロティックな状況設定との組み合わせが妙に中毒性があります。HNTでは焦らし系・羞恥プレイ系の同人作品もたくさん扱ってるので、このテイストを求めてるなら掘り甲斐がある。
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おすすめレビュー
絵柄、内容には申し分ないだが少年少女の股間にモザイクがある、これは頂けない
股間だろうが胸だろうが変に強調せず、まるで指でも描くかのように淡々と線を引くのがKIYO先生の良さである
モザイクも適当なレタッチ
自主規制なのか分からないが、本当に台無し タイトルに書いたそのままで、そういう感じが好きな方にはオススメです。自分は大好き。
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