妖・艶・変・化(唐栗コロッケ) – FANZA同人
あらすじ
短編の怪談話を3本構成です。〇AV男優VS呪いの家 合計30ページ
超人気AV男優の男がバイトで事故物件の家へ・・・。そこには確かに変な女がいたのだが、男はそんなこと気にせず・・・
〇ボクにやさしい〇ッチ先生 合計20ページ
彼氏と喧嘩中のちとせ先生・・・。彼女の前に、事故で幽霊になったというこの学園の生徒玉井がやってきた・・・。彼を見事成仏させるため、女との経験のない彼をスッキリさせることに・・・。
〇ボクにやさしい〇ッチ教師〜英語教師ジゼル〜 合計30ページ
学園長の愛人になる代わりに臨時の英語教師をやっているジゼル。最近なにもかもうまくいかず、だれもいない旧校舎のトイレで一服していると、そこにいじめられているという生徒が現れて・・・・。彼をオトコにするジゼル先生のお話・・・。
お化けが出るけど、少しも怖くないエッチな話3本です・・・。
合計82ページ(表紙+登場人物紹介+本編)
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 妖怪と人間のラブストーリーって設定だけで既に興奮度高いんですけど、「妖・艶・変・化」はマジでそれを上手く活かしてますね。唐栗コロッケさんの作風は官能的かつファンタジック。人妻や女教師といった日常系キャラが、幽霊や妖怪の設定を得ることで一層エロティックに昇華されてるんです。 特に注目したいのは、巨乳キャラの描き方。単なる性的記号じゃなく、妖怪という非現実要素との組み合わせで、不思議と純愛感が漂うのが秀逸。パイズリやぶっかけといった直接的な描写も、シナリオとしっかり結びついていて、単なるエロ描写に終わらない深さがあります。 熟女の色気と、ファンタジーの神秘性が交錯する空間。HNTでも高人気のこういった「ジャンル横断型」の作品は、他では味わえない没入感を提供してくれます。純愛とエロのバランスを求める層には特に推せる一作。HNTでは怪物化・変身系の作品もおすすめです。
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