シュタイン教授の催眠調教研究室【第1話】 [ぶんか社] | DLsite 成年コミック – R18
あらすじ
異種族と人間が共存する世界。
その中では、人間は全体的な能力が劣るとされていた。
魔法を使えず、体術も低レベルな人間が多種族に追いつくべく、日々新たな技術を求めて研究を続けていた。
シュタイン教授も人間の地位向上を目指して研究を行っているひとり。そんな彼は他人の精神を操ることができる技能を生まれつき持っていた。
この力を使って研究を行っている時に魔が差し、助手の女性を操って下着を盗み見てしまう。
欲望はどんどんエスカレートして、ついには助手を雌犬として調教をするまでになってしまい……。
※この作品は『催眠凌辱譚』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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レビュー
レビュー数 0件です。編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 シュタイン教授の催眠調教研究室、まじで沼だわコレ。催眠という設定を活かした段階的な堕ちシーン、マジで興奮度高いです。お嬢様系ヒロインが教授の研究対象として徐々に意識を支配されていく過程が、ストーリー的にも説得力あって超良い。フェティッシュとしての快感描写もリアルな生理反応っぽくて、没入感ハンパないんですよ。 作画はかなり丁寧で、特に表情の変化が細かく描き込まれてて。催眠が深まるにつれ瞳孔の変化とか、口元の淫靡な変化とかが段階的に進行するんだけど、それが視覚的に超エロい。背景も学園研究室という舞台を活かした空間描写も凝ってるし、キャラの身体描写のプロポーションも王道で分かりやすい。 シナリオとしても、純粋だったヒロインが知らずのうちに快感を学習させられていく、その心理的な変化の描き方がエモい。第1話で既に次話への期待値がマックスです。HNTで取り扱ってる催眠系・支配系作品の中でも、シナリオとビジュアルのバランスが優秀な一本だと思います。
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