カミサマは贄の俺を食い尽くす〜ドSな神の液でいっぱい奥まで満たされて〜(OL) – FANZA同人
あらすじ
「繋がったままキスすんなぁ……」神様に拾われた青年は、神に愛され彼が満足するまでナカに愛を注がれ続ける。自暴自棄になった主人公、千歳は、歩きついた先の無名の山の中で事故死をしてしまう。
千歳が目を覚ますと、紫苑という神様が暮らす世界に来てしまっていた。
紫苑の話によると、千歳は現世に加護を与えるための贄になったのだという。
それからというもの紫苑は、贄としてやってきた千歳のことを四六時中ハメ続ける。
神に愛され、現世と比べても衣食住に困らず不自由なく生活できるこの世界。
その生活にも慣れ、何より紫苑から求められることに身体が喜びを感じるようになってしまった。
しかし、そこへ別の神である阿賀野がやってきたことで、千歳に神隠しの疑いがあることが判明した。
神様の世界では、神隠しの子は49日以内に現世へと返さなければなならない掟がある。
知らずに過ごしていた二人は、今まで以上に激しくそして本気で求め合う。
「いきなり深いぃぃぃ……っ、あぁ、おくっ、きてるぅっ!」
「だめっ…!きもちいいの、またイくぅっ!!」
ドSな美形神に開発されちゃった美青年とのハードセックスをお楽しみください。
オリジナルボーイズラブコミック
文字あり41P+文字なし41P+PDF版同封
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 えっマジこれ女性向けなのに…!?いや、待てよ。タイトルだけで既に興奮度Max的なやつじゃん。「カミサマは贄の俺を食い尽くす」ってワード選びが最高に狂ってるんだよ。神様と人間の関係性でもって、一方的に蹂躙される側の男性キャラが主役ってポジションが、もう…ヤバすぎる。 まず圧倒的なシチュエーションの設定が素晴らしい。神聖なはずの神が、超ドSキャラとして逆転してくる。この落差とギャップがファンタジー系のBL作品として最高に機能してる。受け側の男性キャラが「贄」という立場からスタートするから、完全に支配と被支配という構図が確立されてるんですよ。その中で段階的に深まっていく関係性…もう語るだけで興奮する。 そしてね、タイトルに含まれてる「液でいっぱい奥まで満たされて」というフレーズ。これ、控えめに言ってエロティック最強だと思う。女性向けだからこその丁寧な愛液表現と、官能描写の緻密さが想像できます。アナルという要素も取り入れてることで、より深い支配関係を表現しようとしてるんだろうなって。 FANZA同人の準新作ということで、まだ熱度が高いタイミングですね。HNTでは同じくドS神キャラシリーズや、支配関係系の女性向けBL作品もおすすめです。
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