神待ち家出娘 本物の神に拾われる 其の弐 [白蛟会] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
ガラッとふすまの開く音と共に、美味しそうな朝ごはんが運ばれてきた
「おはようございます巫女さま」と同じ顔をした二人の鬼が現れる、二人は双子鬼で土地神に拾われ、今では土地神の神使として働いていると、ご飯を食べている澪に説明する。
どうやらここはマヨイガと言い、住処を亡くした双子鬼をはじめ、信仰されなくなった神や妖怪が時折泊まったり、はたまた定住したりする、人ではない者たちの村であった。
ポカーンと話を聞いているうちにご飯を食べ終えた澪。
すると双子鬼が「さてと、では清めの準備をしましょう」と奥の箪笥から巫女服を取り出す。「それを着るの?」と澪が聞くと
「はい、これを着て神楽鈴をシャンシャンとならすだけです」と片方が答える。ふぅん…とみているともう片方の鬼が元気よく「じゃ!着替えましょう」と澪の服を脱がしてくる
「わぁっ」と澪がおどろき恥ずかしがると、「…巫女服の着方、わからないですよね…?」と聞かれ、案の定巫女服の着方がわからない
澪は恥ずかしいと思いながらも(まぁ二人とも女の子っぽいし…)とぐっと我慢している
しかし当の鬼の方が久しぶりに嗅いだ人間の女の煽情的な匂いに我慢できなかったらしく
元気な方の鬼が「やばい…ちょっと我慢できない」と胸を鷲掴みにする…!!
「えっちょっ…何して…っ」と澪が制止するも、「人間の女の匂いなんて中々嗅ぐ機会が無くて…」と両胸に顔をうずめ、胸を揉む舐める鬼の片割れ
とめっててばと澪が声を上げるも鬼は止まらない。
それから2人の鬼に全身を責められ続け、あっけなく達した澪の匂いは強くなり
そのせいか双子鬼たちの身体は、効率よく交配するために人間の男の身体になっていた
「…スミマセン巫女さま…私たちは交配相手の性別に合わせて性器とか身体が…えと変わっちゃうんです」
と言うや否やボロンッと大きなそれを出し澪のおま●こに挿入した。
人間にとって感度上昇効果のある鬼たちの唾液のせいで、舐めまわされた全身が擦るだけで、触れるだけで身体が大きく反応していく…
時間も忘れて鬼たちに犯され続ける澪、はたして無事に巫女の役目を果たせるのだろうか…
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収録内容
本編32ページ+表紙あとがき等4ページ
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レビュー
レビュー数 0件です。編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 神待ち設定×本物の神という異色の組み合わせが最高に刺激的です。家出娘が予想外の存在に拾われるという導入から、ストーリーに引き込まれる感じがたまりません。本作は単なる快楽描写だけでなく、キャラクターの心理変化を丁寧に追っているのが評価ポイント。黒髪ロングのヒロインが次々と新しい快感に目覚めていく過程がリアルで、同人作品として最高レベルのシナリオクオリティだと思います。 複数プレイや性転換要素も組み込まれており、ジャンルの豊かさとしてはかなり上位。作画も統一感があって見やすく、HNTで公開されている他の白蛟会作品と比較しても完成度が高い。本編では視点の切り替えがあるため、異なる視角から物語を楽しめるのも工夫されています。 快楽堕ちの描写が丁寧で、無理矢理感がなく自然な流れで進行するため没入感が強い。2作目という事もあり、前作ファンはもちろん初見でも十分満足できる構成になっています。 HNTでは快楽堕ち系やTS要素を含む同人作品も多数掲載されているので、併せてチェックをおすすめします。
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