アリウスゲート 六花編 触手アナル責め [春狸屋] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
アリウスゲートを介してやってくる異世界の魔物たちに対抗すべく作られた戦闘用ホムンクルス「六花(りっか)」
廃墟群に住み着いたとされる魔物を討伐するためにやってきた彼女を待ち受けていたのは人間の快楽を魔力に変え、糧とするサキュバスだった。
善戦むなしく敗北した彼女は媚毒を飲まされ触手たちにその美しい褐色肌の体を凌辱される。
そしてその凌辱の矛先は彼女の尻穴へと向けられる…!
果たして彼女はこの窮地から抜け出すことができるのか?
※敵のサキュバスのふたなり表現・喉奥まで犯される触手イラマチオ表現アリです。
本編49P
裏表表紙2P
合計51P
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レビュー
エロは、魔物討伐の任務を背負った褐色バトルヒロインが魔物娘に敗北し、触手凌辱されてしまう作品である。プレイとしてはほぼ触手責めである。拘束されるヒロインピンチ、喉奥挿入大量媚毒射精、襞びっしりの触手による乳首責めを前菜に、突起付きの極太触手での尻穴責めがメインとなっている。後半になるとふたなり膣穴レズレイプも加わり、口・膣・尻穴同時レイプのハードセックスまで完備されている濃密な内容となっている。このレイプを盛り上げているのは、上記の激しさだけではなく、褐色ヒロインの強い意志とエナジー吸収シチュの組み合わせも一役買っているからであろう。
ヒロインが感じるほどに魔物娘に魔力を献上する状態になっている。そんな快楽に絶対に負けてはならない状況にも拘わらず、ヒロインは喘ぎ負けることなる。「こんなことで感じたりなんかしません」「辱めたあなたは絶対に許しません」など、どれほど追いつめられても褐色ヒロインは屈服しないが、これらの台詞がスパイスとなっての後の敗北絶頂を彩っているのである。
なお、着衣エロで作品は進行し、脱がせず「ずらし」の妙で楽しませてくれる。貧乳部分は小丘の間に衣装をまとめて剥き出しにされ、膣と尻は破かずに除けて挿入される。勿論、身体にぴったり張り付いたピッチリスーツの妖しさはそのまなので、着衣フェチとしては大満足である。ちなみに、ヒロインは発情で股を濡らしているので、クロッチ部分だけぐっしょりと濡れ透けになっており、こういった細かいエロ描写も嬉しい。
最後に、個人的なフェチで申し訳ないが、腋・腋汗フェチ作品としても最高の作品であることを指摘しよう。ほぼ全てのページでヒロインの腋が濡れており、その襞肉から湧き出した汗の描写コマはどれもコケティッシュだ。もしもフェチでない方がいらしたら、是非とも本作で褐色貧乳を光らせる汗粒のエロスに目覚めてもらいたい。 アナル、乳首刺激、ディープスロート、触手が好きな人にはたまらないマンガだ。主人公は信じられないほどかわいデザインをしている。ショートヘア、日焼けした肌、小さな胸の女の子が好きなら、きっと彼女を気に入るだろう。
この漫画の唯一の不満は、主人公が最後に相手を倒してしまうこと。私は最後に逆転のないバッドエンドが好きだ。しかし、内容はとても多く、バラエティに富んでいる。主人公は美しいし、予告が好きで結末が気にならなければ、大満足できるはずだ!
主人公の汗ばんだ脇の下や小柄な体の素晴らしいコマがたくさんある。バッドエンドを望みつも、内容の質と量から、このマンガを推薦せざるを得ない。
リョナ的な要素もあり、この作者には今後もっとハードな描写を期待したい!
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 アリウスゲート六花編は、春狸屋による触手系の濃厚な同人作品です。ショートカット褐色美少女キャラの六花が、サキュバス的な怪物たちに次々と襲われるシチュエーションが展開されます。 何といっても推しポイントは触手描写の迫力。触手によるアナル責めやイラマチオなど、多角的な責めが丁寧に描き込まれており、バイオレンス要素も相まって圧倒的な官能性を実現しています。貧乳キャラの身体への執拗なアプローチも、この作品の特徴。乳首責めのディテール感は本当ヤバいです。 作画は春狸屋の安定クオリティで、キャラの表情変化と身体の描写が秀逸。拘束・着衣というフェチ要素も効果的に活用されており、複数ジャンルが有機的に組み合わさった構成になっています。 レイプ・バイオレンス好きなら絶対刺さる一冊。HNTには同じく春狸屋による触手系作品も豊富に揃っているので、チェックしてみる価値ありです。
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