スケベなだけの悪女3 [あちゅむち] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
ゲームのオフ会で知り合った未亡人(ネネコ)とその娘(キャル)が肉オナホになり、精液を搾り取られつづける主人公。
疲れた主人公を見たモノ(人妻)は、二人に搾られ続けるちんぽに興味をもつ。
主人公のちんぽに食らいついて離れない母娘のおまんことは違う、「ちょうどいいおまんこ」に吸い寄せられていく。
サンプル

レビュー
確かに講釈が長いです。標準的なエロ漫画よりは、ミステリ漫画の謎解きパートくらいの台詞量があると思って差し支えありません。
しかし、それこそが本シリーズの持ち味であり、このビッチ達のエロさに説得力を与えているのです。
その論旨を要約すると3つです。
(1)主人公が既に肉体関係を持った未亡人ビッチとその娘ビッチの在り方。
(2)人妻ビッチは夫を愛し体の相性も抜群で裏切る気はない。
(3)人妻ビッチは主人公を気に入り応援したい気持ちがある。
つまり、未亡人ビッチ母娘とは友人ではあるが、女としての性質も異性観も全く異なると(1)から(2)にかけて説明しているのです。
しかし、(2)と(3)が矛盾なのを承知しながら挑発的な行動に出てしまう女がそこに居ました。
墜ちるはずがないと、絶対に墜ちないと長々語り、自信満々にQEDした美女が気づいたら自分から堕ちに行っている前振りの文学が完成されているのです。
その構文の見事さもさることながら、デカ乳を揺らし、分厚い尻肉で乗っかる人妻の作画も合わさって凶悪なまでのエロさを感じられました。
ただの不倫だからまだマシにすら思える色気です。
これが尋問だったら何もかも投げ出して仲間の居場所吐いてる乳圧が迫ってきました。 3人目である人妻、「モノ」さんとのおはなし。
1,2のヒロインと違ってダンナがいるモノさんは、主人公のユースケを包み込むように、息ヌキでもさせてあげるようなアプローチをとってくる。
毎日ダンナとお楽しみなわけで、今回は弄ばれるだけになるかと思いきや…?
文字通りボンキュッボンなスタイルの熟女が乱れに乱れる作風で、読みごたえは抜群です!
奥様の誘惑を真っ向から受け止めて翻弄されたい人、必読です。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 あちゅむちさんの「スケベなだけの悪女3」はシリーズ3作目ということで、キャラへの愛着が最高潮に達する一本です。人妻という設定が活躍する今作は、官能的なムチムチボディを存分に堪能できる濃厚な内容。フェラからの中出しまで、テンポよく進むシナリオが熱いんですよね。 断面図の活用で官能描写がめっちゃ伝わってくるし、色仕掛けで男を翻弄する悪女ぶりが最高です。寝取り要素も含まれていて、ドロドロした人間関係の中での情事ってやっぱり興奮度が違う。作者のあちゅむちは毎度安定した画力で、キャラの表情や身体の描き込みが秀逸。シリーズを追ってきた身としては、このクオリティ維持は本当に評価できます。 HNTでも人気の熟女系・人妻系作品は多いですが、このシリーズの継続購入価値は十分あります。既に1・2作目を持ってる方なら迷わずゲット推奨。
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