あらすじ
この世にはちょっとした特殊能力を持った人間がいる。特異能(とくいのう)なんて大層な呼び方をされているけど、その能力はめちゃくちゃしょぼい。そこで政府は考えた。特異能同士で子供を作ればいずれ強い能力者が誕生するのではないかと―――。
主人公・こはるは火属性のマッチングパーティーで小学校の頃の同級生、城ヶ崎と再会する。
彼からの申し入れにより二人は結婚を前提とした同棲を始めるが、その日から徐々にこはるに異変が起き始めた。
居眠り(?)が増え火照る身体、止まらない自慰。
城ヶ崎の歪んだ執着にこはるは堕とされていく―――。
◆催眠での愛撫多めです。挿入は和姦です。ゴムありとゴム無し。
催眠・絶頂禁止・自慰・耐久クンニなど他いろいろ。
◆黒棒修正
本編68ページ
城ヶ崎視点の『城ヶ崎碧という男』7ページ
表紙他5ページ
計80ページ
サンプル
初恋をこじらせた同級生は催眠愛撫で私を堕とす [氷ウインナー] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 催眠ものって最高っす!この作品、初恋をこじらせたヤンデレキャラが幼なじみの主人公に対して催眠を駆使して関係を深めていくという、めちゃくちゃ沼な設定なんですよ。氷ウインナーの描写力ヤバいです。 ストーリーは同棲をきっかけに、執着心強めのキャラがささやきと催眠愛撫で徐々に主人公を堕としていく流れ。心理描写と身体描写がちゃんと繋がってるから、ただのエロ本じゃなくて人間関係の歪みも感じられるんです。作画も丁寧で、表情の変化とか快楽に溺れていく過程がリアルに描かれてます。 焦らしと連続絶頂のシーンは本当に「あ、この子もう逃げられない」って感じがして、調教ものとしても秀逸。処女設定も相まって、純粋さが壊されていく感じがたまりません。妊娠要素も含まれてて、最後まで執着が完成する流れも良いですね。 HNTでは同系統の洗脳・催眠系作品も数多く揃えているので、このジャンルが好きなら要チェックです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
こう、少しずつ、彼女をものにしていく感じはぞわとなってたまりません!
彼女は自分の身体に無頓着なのだろうか、かなりお胸のサイズがアップしてると思うのですが.でもだん催眠調教された彼女の身体はえっちな身体になって、彼を求める.
そして彼女と結ばれることに.
ネチと詰めていく感じが大好きです
ヒロインも求め始めるところはニヤしてしまいました。
イラストが美麗でさらにわくしてしまいます。
音声作品になって欲しい. 絵が上手く、ストーリーの構成もしっかりしているので読みやすいです。
世界観もとても面白い!そして何より素晴らしいと思ったのは、彼の深い執着っぷりですね。催眠でじわと体から墜とし、心まで手に入れる。ツボ過ぎて、何度も読み返してます!きちんと心まで堕としてくれているから、雰囲気はメリバ風ながらも、コレはハッピーエンドで良いでしょう。墓場まで秘密は持って行きそうですし。
執愛モノが大好きな人は絶対読むべき作品。
ねちっこく攻めていくだけじゃなく、努力の人である点もとても良かったです。
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