冥官二天艶夢録【第5話】 [Trough-Bird] | DLsite がるまに
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総68P・本文66P。B5版。完結済。
セックスで精気補充しないと死んでしまう生屍(キョンシー)元冥官の青天。
青天を地獄に連れ戻す使命をおびたエリート冥官玄夜。
二人の旅もついに目的地に到達。青天に隠された50年前の秘密が明らかになり・・・。
前半はアクション、後半はハッピーエロの豪華二本立て。
■前回までのお話はこちらへ。各話読み切りですがシリーズだとお楽しみ倍増!
◇1話 青天と玄夜
https://dlaf.jp/bl/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ360721.html
◇2話 ひだるがみ
https://dlaf.jp/bl/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ361225.html
◇3話 隠し事
https://dlaf.jp/bl/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ364561.html
◇4話 玄夜
https://dlaf.jp/bl/dlaf/=/t/s/link/work/aid/ietane_en/id/RJ369263.html
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Review
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「冥官二天艶夢録」第5話、これマジで熱いっす!Trough-Birdの世界観、ほんと独特で引き込まれます。冥界の官吏たちが絡む設定って、和風ファンタジーと官能描写が完璧に融合してる感じで、そこがマジ推しポイント。 第5話は物語の山場って感じで、キャラクターたちの関係性がガッツリ深掘りされてて、単なるシナリオじゃなくて感情的な繋がりが見えるんですよ。作画も相変わらずクオリティ高くて、背景の細かさとキャラの表情の描き分けが秀逸。冥界というダークな世界観に官能的なシーンを配置することで、禁断感というか背徳感がハンパねえ。 連続ものだからこそ、前話までの積み重ねが生きてくるし、第5話単体でも楽しめるバランス感覚が素晴らしい。長編を丁寧に構成してる作者の力量が感じられます。HNTで紹介されてる和風ファンタジー系作品の中でも、ストーリー性と作画のバランスが取れた傑作だと思うんで、ぜひチェックしてほしい。 HNTでは冥界・怪談系の官能作品もおすすめです。
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