女装コスでレイヤーの女の子を釣ろうとして失敗した島風くんのお話。 [まりあな海溝企画] | DLsite がるまに
あらすじ
女の子と出会う為に女装を晒した島風くん。
目論見通りお家に招かれ、時雨コスのレイヤーさんとあわよくば、と胸が高鳴る展開に。
しかし、プチ撮影会は過激になってゆき、更にはペニスバンドを見せつけられ……?
40ページの作品です。
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 女装コスプレで釣り落とした男の子が逆に調教されちゃう、という意外性抜群の一本です。島風くんというキャラクターが女装レイヤーに変身してレイヤー女子を狙う…という野心的な導入から、見事に形勢逆転するシナリオ構成が秀逸。 作画は線がクリアで読みやすく、コスプレ衣装の細部まで丁寧に描き込まれているため、設定の説得力が高まっています。羞恥や拘束といった心理描写も視覚的に表現されており、キャラクターの反応がリアルで感情移入しやすい仕上がり。 初見でも物語の流れがスッと入ってくる親切な構成で、ライトユーザーにもおすすめできます。マイナーなシチュエーションながら、HNTで話題になるだけの完成度を備えた良作です。計算されたギャップが気持ちよく、さくっと楽しめる点が高評価。 HNTでは逆転ものや計画が裏目に出るシチュエーション系作品も多く取り揃えており、同様のドラマ性を求めるなら要チェックです。
レビュー(クリックで展開)
言いたいことはタイトルの通りで、詳しいことは先人のお方が語ってくれているので、私はネタバレしないように注意点と魅力を語ってみようと思います。
とりあえずこの作品は男の娘がペニパンに突かれてヒイ言わされる話ではありません。詳しく書くと楽しみを奪ってしまいかねないのであれなんですが、男の娘と女の子のイチャ以外受け付けないという人はただの地雷じゃねえか…という感想を漏らすことになるかもしれないなあと。
何が来ても大丈夫な方なら、むしろ、おそう来るのかということでぶっ刺さると思うので、どう勧めたものか非常に難しいのですが、このタイトルにピント来て、かつ守備範囲の広い方なら損はさせないかなとだけ。
ちなみに私は、むしろストライクゾーンだったので途中でよっしゃあ! と叫びました。嬉しい人にはそんな感じで嬉しいです。 読んでいる途中での感想は「だまされたあ!」でした。
『女体化した主人公が女の子に責められちゃう展開のある低価格作品』を探しているときに、本作と出会いました。
(お、ペニバンシチュがあるなら主人公が男の娘でもえか、絵柄も可愛くて良さげやし、シチュもエロそうやん)などと思い購入。
しかし、レイヤーの女の子ちゃんには生えていたのです、男性器が!
おっぱいもちゃんと膨らんでおり「ホル」という単語が出てきたことから察するにニューハーフ的な存在だったってことなのでしょうか。
そこらへん、このジャンルに詳しくなくて間違ってるかもなんですが。
最初は「ふぁっ!?」っとなったのですが、どうやら女だと思わせといて実は男の娘でした!は、このジャンルではごく当たり前なこと?(むしろご褒美?)っぽくて、作者様の他の作品の傾向から察しなければならんかった事態のような気がします。
そんでまあ最後まで読み終えてみて「相手が女の子じゃなかったけど買ったこと後悔したか?」と問われば、「そうでもないな」と答えるだろうなと思いました。
というのも、絡みの内容が羞恥煽りなど多々あってしっかりとエロいし、そも自分はふたなりバッチコイな人間なため、絵面的にも全く問題なかったからです。
そんなわけで、絵柄も内容もとても良かったので『男の娘×男の娘が好きだったり抵抗ない人なら躊躇なくオスメできる作品である』というのが結論となったわけです。
とりあえずこの作品は男の娘がペニパンに突かれてヒイ言わされる話ではありません。詳しく書くと楽しみを奪ってしまいかねないのであれなんですが、男の娘と女の子のイチャ以外受け付けないという人はただの地雷じゃねえか…という感想を漏らすことになるかもしれないなあと。
何が来ても大丈夫な方なら、むしろ、おそう来るのかということでぶっ刺さると思うので、どう勧めたものか非常に難しいのですが、このタイトルにピント来て、かつ守備範囲の広い方なら損はさせないかなとだけ。
ちなみに私は、むしろストライクゾーンだったので途中でよっしゃあ! と叫びました。嬉しい人にはそんな感じで嬉しいです。 読んでいる途中での感想は「だまされたあ!」でした。
『女体化した主人公が女の子に責められちゃう展開のある低価格作品』を探しているときに、本作と出会いました。
(お、ペニバンシチュがあるなら主人公が男の娘でもえか、絵柄も可愛くて良さげやし、シチュもエロそうやん)などと思い購入。
しかし、レイヤーの女の子ちゃんには生えていたのです、男性器が!
おっぱいもちゃんと膨らんでおり「ホル」という単語が出てきたことから察するにニューハーフ的な存在だったってことなのでしょうか。
そこらへん、このジャンルに詳しくなくて間違ってるかもなんですが。
最初は「ふぁっ!?」っとなったのですが、どうやら女だと思わせといて実は男の娘でした!は、このジャンルではごく当たり前なこと?(むしろご褒美?)っぽくて、作者様の他の作品の傾向から察しなければならんかった事態のような気がします。
そんでまあ最後まで読み終えてみて「相手が女の子じゃなかったけど買ったこと後悔したか?」と問われば、「そうでもないな」と答えるだろうなと思いました。
というのも、絡みの内容が羞恥煽りなど多々あってしっかりとエロいし、そも自分はふたなりバッチコイな人間なため、絵面的にも全く問題なかったからです。
そんなわけで、絵柄も内容もとても良かったので『男の娘×男の娘が好きだったり抵抗ない人なら躊躇なくオスメできる作品である』というのが結論となったわけです。
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