フラグメント オブ フィルム [E-mon企画] | DLsite がるまに
あらすじ
スポーツジムRIKIの裏の顔は、ホモセクシャルのプレイスタジオ。
カメラマン柊(シュウ)は、恩人であるジムのオーナーに頼まれて、不本意ながら、からみのスチールを撮るアルバイトをしていた。だがある日、危ないプレイをさせられる少年、烈(レツ)が連れてこられて、柊は衝撃を受けた。
烈は学生の頃、柊が想いを打ち明けた同級生、知基に似ていたのだ。
それは柊の苦い思い出と、心の奥底に葬ろうとしていた、ネガティブな面をえぐり出すことになるのだった。
2002年に友人と作った同人誌に少し加筆したものと、その後の烈に起きた事を新たに書き下ろし、一冊にまとめました。ハードな絡みもありますが、根底は”愛”だと作者は思っています。(笑)
危険度少々高め、苦手な方はご用心を。読んで、見て、気持ちいい疑似体験をして楽しんで下さい
2作目のフォーカスはだいぶ時間経ってしまったのでキャラが別人…って、はははは
2019年10月の消費税増税に鑑み基本価格を下げました
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「フラグメント オブ フィルム」はE-mon企画による本格的なボーイズラブ作品です。年下攻めキャラが主導権を握る関係性が、このジャンルの中でも特に興味深い構成になっています。 シナリオは強制的な展開から始まり、拘束具や様々な道具を用いた支配関係が丁寧に描かれています。単なる肉体的描写に留まらず、心理的な快感と苦悩が交錯する場面が多く、キャラクターの感情変化をしっかり追える深さがあります。恥辱や羞恥の要素も効果的に組み込まれており、感情的な揺さぶりが強い作品となっていますね。 作画はE-mon企画らしく丁寧で、各シーンの表情や身体の動きが繊細に表現されています。拘束されたキャラの表情の変化一つ一つが、心理状態を物語る構成になっており、視覚的にも引き込まれます。 HNTで取り扱う同人作品の中でも、心理描写を重視するBL好きには特におすすめできる一作。支配関係と感情の絆を題材とした、より深いストーリー性を求めるなら、このサークルの他作品もぜひチェックしてみてください。
レビュー(クリックで展開)
あまり得意なジャンルではありませんが、行為が酷い系が好きなので、そういう意味では安定して楽しめました。
柊と烈の関係の危うさがポジションに反映されてるというか…ま、どっちがどっちでも読者的には問題ないです(笑)。
どっちも美味しそうだし雄で雌なので、ひと段落した後はリバれば良いんじゃないかな!とおもえるカップルでした。お幸せに~★
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