刀剣炎上・環 伊達の刀の話 [あやふら] | DLsite がるまに
あらすじ
刀○乱舞 伊達組を大倶利伽羅から見たシリアス本
深手を負った大倶利伽羅に無情に下される出陣の命。
代わりに燭台切光忠が出ようとするが、大倶利伽羅はそれを引き留め出陣していった。
戦いの中で斬りつけられた彼は、暗転する意識の中で鶴丸国永と出会った日を見ていた。
呟かれる光忠の名、覚醒する意識。果たしてそこには――
・この本には刀剣破壊表現が含まれます。
・ブラック本丸のような表現があります。
・捏造・多大なる個人解釈・オリジナル設定が息をするようにあります。
42ページの作品です。
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おすすめレビュー
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 刀剣乱舞の伊達政宗を主役にした同人作品ですね。あやふらさんの作風は相変わらず最高です。政宗のキャラ立ちがしっかりしていて、歴史背景を活かしたストーリー構成になってるのが推しポイント。 このサークルの特徴は、単なるエロ漫画じゃなくて、キャラの内面描写と史実の融合を丁寧に描いてくることなんですよ。刀剣炎上というタイトルが示す通り、激しい戦闘シーンと人間関係のドラマが交差する展開で、一気読み必至。政宗の野心的なキャラと相手役との関係が深まっていく過程で、思わずニヤニヤしちゃいます。 作画のクオリティも安定していて、HNTでも高評価が多いサークルならではの仕上がり。背景や細部まで丁寧に描き込まれているので、ページ数以上のボリューム感を感じられます。シナリオ好きなら絶対満足できる一本。 HNTでは歴史系キャラ×ストーリー重視の同人漫画や、刀剣乱舞関連作品も豊富にラインナップしています。
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