あらすじ
あらすじ
遥か昔、宇宙が生まれる前。
全てにおける原初の神「カオス(混沌)」が男性体と女性体に分裂した。
そんな二人が夫婦として現代で過ごすお話。
CP:カオス(兄)✕カオス(姉)
二ヶ月もご無沙汰であることをヤハウェ(弟)に相談したカオス(姉)は
紙袋からドスケベネグリジェを取り出し
「原初神と言えど一人の男!男なんて性欲の化身!
押してダメなら押しまくれ!ドスケベネグリジェで悩殺だ!!」
とスケスケのネグリジェをカオス(姉)に託す。
決行はその日の夜!
早速着替えてカオス(兄)の元へ向かうカオス(姉)は姿を見せつけ挑発する。
ドスケベネグリジェをガン見しながら「あいにく僕は忙しい」と拒絶しようとするが…
大好きな妻のドスケベネグリジェに悩殺&挑発を受けて
熱~~~~~~い夜を過ごすことに……
プレイ内容
フェラ、パイズリ、口内射精、乳首責め、クリ責め、潮吹き、中出し
全72P(本文46P+旧漫画22P)
サンプル
ぼくと僕(きみ)のマンネリ解消法 [花実ガ咲ク] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ボクっ娘ヒロインとのマンネリ打破ラブコメ、最高にエモい!このサークル「花実ガ咲ク」の作風好きな人多いと思うんですけど、今作も期待を裏切らない仕上がりになってます。 関係が長くなったカップルが日常の倦怠感を乗り越えるってシチュエーション、めっちゃ共感できるんですよ。ボクっ娘というキャラ属性がそのマンネリ感を打ち破る突破口になっていく流れが丁寧に描かれていて、単なる官能描写だけじゃなくストーリー性があるのが推せるポイント。 作画も絵柄に安定感があって、特に豊満な体型表現と肌の質感が丁寧です。各シーンの構図も工夫されていて、最後まで飽きさせない工夫が感じられます。下着フェチ要素も随所に散りばめられてて、細かい部分にもこだわってる感じが伝わってくる。 ラブラブであまあまな雰囲気を保ちながら、適度なボリュームで描き切ってるバランス感覚が素晴らしい。HNTでも評価高いはずです。 HNTではボクっ娘キャラが活躍する甘めラブコメ系作品も多数収録されているので、このテイストが好きなら絶対チェック推奨。
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