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PLAY [壱釉斎] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    前回よりもNTR要素が強いです!
    そしてエッチも濃いです!
    もちろん前回のお話を知らなくても読める作品です!
    前回は彼氏に浮気されたと思ってバーでヤケ酒してたらお客さんの2人と3Pエッチしちゃった!?しかも片方は彼氏のお兄さん!ってことだけふまえればわかります!気になった方は前作の「Game」もぜひ!
    舌と感じてる顔がめちゃくちゃ綺麗で好みです!
    彼氏のことが好きなのにお兄さんの方がエッチがうまい…でも彼よりも感じちゃうのはいやだ!という葛藤が健気で可愛いです!
    彼氏さんは兄と仲良くして欲しかったみたいだけど早く帰ってこないと危機感持たないと取られちゃいますよ!
    続編が楽しみです!
    前作Gameで彼氏の兄とエッチしちゃったハルちゃん。
    今回は、修の実家へ一緒に帰省!
    ところが仕事の納品に不備があり、修は往復4時間の自宅へ戻ることに…
    もちろん実家ですから、あの人も居ますよね~
    彼氏の話をしながらエッチすると、更に感じちゃうハルちゃんのエロっぷりは必見です。
    前作は読んでないのですが、これだけでもあらすじでわかるようになっていてありがたいです。精神的には弟が好きな主人公が、テクニシャンの兄に堕とされるといういわゆるNTRです。もしこのあと続いたらドロしそうではあります(^;イケメンですが、筋肉すぎない生々しさがある絵柄で、そこがエロカワです。おすめいたします!
    前回、バーであったネコのネさんと、その彼氏の二人にエロ攻撃されてしまったハル君のその後の話。前回のラストで、ネさんの彼氏が、自分の彼氏の双子の兄弟という事が判明。今回は、彼氏の実家に二人て行くところから、始まりますが、まさかの彼氏は途中たいじょにより、実家で一人にされたハルくん。
    お兄ちゃんの、エロ攻撃が再開、炸裂してます。懸命に快楽に抵抗しようとするハルくんが、けなげどけど、逆にエロかったです。

    あらすじ

    彼氏の実家で彼氏のベッドの上で彼氏の実兄によるNTRです

    彼氏の事を考えながら他の男とエッチしたら盛り上がっちゃうハルのNTR第二弾ですが
    前作を読まなくても問題ありません。

    【内容】
    修(おさむ)が浮気したと勘違いしてBARで飲みすぎ、酔っ払ったところを修の実兄 務(つとむ)とその友人ネネに美味しく頂かれてしまったハル

    その事を打ち明けられずに1ヶ月が過ぎた…

    大きな仕事が終わり、実家に一緒に行こうと誘われ修の実家に遊びに行ったハルは、1ヶ月ぶりに務と再会。

    務と二人きりになったハルは 「抜くだけだから」と迫られ 「触るだけなら…」と渋々 応じてしまう…

    *Gameと登場人物が重複してますが、独立した話なので前作を読まなくても問題ありません。

    *今回前作とは違い、軽い感じの部分はナシです。 少しだけ甘い要素が含まれる予定です

    *前回よりはNTR度が強くなる予定です (当社比

    マンガ26p 表紙、裏表紙、中表紙、その他事務ページでトータル32p

    追記

    お礼画像はがるまにさんのみとなっております

    ブログ:https://ichiyuzai.xxxblog.jp/

    サンプル


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    ✍️ HNT編集部レビュー

    心の揺らぎが生み出す、深いNTRの魅力――『PLAY』第二弾

    私が5年間このコンテンツ編集部で携わってきた中で、何度も目にしてきたテーマがあります。それは「愛する者への想いと、抗い難い快感との葛藤」というものです。『PLAY』第二弾は、まさにこの葛藤を丁寧に、そして官能的に描き出した傑作だと評価しています。

    前作『Game』で衝撃的な出来事を経験した主人公・ハルは、彼氏・修のことを愛しながらも、修の実兄・務との忘れられない記憶を心に抱えています。その一ヶ月後、二人で修の実家を訪れることになったハルは、再び務と対面することになるのです。作品は、この再会の緊張感と、そこから生まれる複雑な感情の流れを、実に繊細に表現しています。

    キャラクター心理の深さが光る構成

    この作品の最大の魅力は、ハルという登場人物の心理描写の豊かさにあります。修を想いながらも、務の熟練したテクニックに身体が反応してしまう。その矛盾した感情の揺らぎが、読者に強い感情移入をもたらします。

    ユーザーレビューでも指摘されている通り、「彼氏のことが好きなのに、お兄さんの方がエッチが上手い…でも彼よりも感じちゃうのは嫌だ」という心理的な葛藤は、単なる肉体的な刺激に留まらない、人間の複雑さを表現しています。この葛藤こそが、本作を他のNTR作品と一線を画させる要素なのです。

    絵柄と構成が生み出す「生々しさ」

    本作を手に取られた多くの読者が評価している点として、絵柄の「生々しさ」があります。壱釉斎先生の描く男性キャラクターは、確かにイケメンですが、筋肉が過度に強調されていません。むしろ、人間らしい身体つきで描かれており、それが官能シーンにおける親近感と説得力を高めています。

    また、感情が顕著に表れた表情描写も秀逸です。快楽に抵抗しながらも、徐々にそれに溺れていく様子は、「けなげだけど、逆にエロかった」というレビューコメントの通り、単なる性的な興奮だけではなく、視覚的な美しさも備えています。

    前作を読まなくても楽しめる構成

    重要なポイントとして、本作は前作『Game』を読んでいなくても問題なく楽しめるよう設計されています。ハルが何か秘密を抱えていて、それが務との関係に複雑さをもたらしているという基本設定さえ理解していれば、十分に物語に引き込まれることができます。

    もちろん、前作を読んでいれば、より深い背景理解が可能になり、ハルの心理的な葛藤がより一層胸に響くようになるでしょう。そのため、本作で興味を持った方は、前作『Game』も併読されることをお勧めします。

    内容構成と読みごたえ

    • 全26ページのマンガ形式(表紙・裏表紙などを含め全32ページ)
    • 修の実家という限定的な舞台での緊張感のある展開
    • 前作よりもNTR要素が強化されながらも、甘い要素も含まれた構成
    • 修が仕事のため実家を離れるという、二人きりになる必然的な状況設定
    • 彼氏を想いながら他の男とのシーンが展開することによる倍加する興奮度

    購入を検討されている方へ

    本作は、単なる刺激的なシーンの連続ではなく、キャラクターの心理的な揺らぎとそれに伴う身体の反応が、有機的に結びついた作品です。NTR要素を求める方はもちろんですが、ストーリー性と感情描写を重視される方にも、心からお勧めできる傑作となっています。

    前回のレビューで「続編が楽しみです」というコメントが多く見られたのは、多くの読者がハルと修、そして務の三者の関係がどうなっていくのか、その先の展開に強い関心を持っているからです。本作はそうした期待に応える充実した内容になっているのです。

    編集部・田中 美咲(コンテンツ担当・5年目)

    この作品は、心理描写の豊かさが官能性を一層高めている傑作です。ぜひ一度、ハルの複雑な心の揺らぎをご体験ください。

    ▼ こちらから購入・ダウンロードできます

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