あらすじ
オリジナル創作18禁BL DARKNESSHOUND5
【あらすじ】
第三の刺客登場―
と思いきやロッゾの目の前に現れたのは
かつて共に戦った旧友シロー
妙に不機嫌なハウンドを尻目に再開を喜ぶロッゾだったが
シローは「軍に戻ってきてください」と切り出す
彼が手に持っていたのはロッゾの真新しい認識票だった―
脱走兵×殺し屋BLエロコメディ
DARKNESS HOUND第五弾 製作イヌミソ
―本編56P収録
【作品情報】
ジャンル:オリジナル創作18禁BL
作品傾向:陵辱・コメディ風味
ページ数:全62P(内本編56P その他奥付表紙など6P)
性的趣向:男性同士・アヘ顔・羞恥・フェラ・アナルセックスなど
※本編は黒線での修正です
サンプル
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DARKNESS HOUND5 [イヌミソ] | DLsite がるまに
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✍️ HNT編集部レビュー
『DARKNESS HOUND5』は脱走兵×殺し屋の関係性が熱い!シリーズ最新作でついに物語が動く
こんにちは。編集部のSNS・トレンド担当、伊藤さくらです。今回ご紹介するのは、イヌミソ先生による大人気BLシリーズ『DARKNESS HOUND』の第5弾『DARKNESS HOUND5』です。このシリーズ、実はSNSでも話題になっているんですよね。長く続いているからこそ、キャラたちの関係性の変化を追い続けているファンが多くて、新作リリースのたびに盛り上がるんです。
『DARKNESS HOUND5』は、主人公ロッゾと相棒ハウンドの関係に新たな波乱が起こる展開。ロッゾの前に現れたのは、かつての旧友シロー。軍への復帰を促すこの展開が、ふたりの関係にどう影響するのか——この緊張感が最高なんです。今作は陵辱とコメディの絶妙なバランスで、シリーズ通読者たちが待ち焦がれていた「進展」が詰め込まれています。SNSでも「ニヤしながら読んだ」という感想が多数上がっていて、購入を検討している方の参考になると思いますよ。
シリーズ5作目にして明かされる秘密が満載——ハウンドの謎が解き明かされる
このシリーズを追い続けている方ならご存知かもしれませんが、『DARKNESS HOUND5』はストーリー面でも大きな転機を迎えています。これまでハウンドのキャラ付けだと思っていた特性——例えば高い戦闘能力、お酒に強いこと、異常な食欲——これらにすべて理由があることが今作で判明するんです。
私たちSNS担当者としては、こういった「伏線回収」はめちゃくちゃ話題になるポイントだと考えています。ユーザーレビューでも「ハウンドの出生、本名、酒に酔わない理由が明かされた」という驚きの声が上がっていて、SNSでもこの要素について言及されることが多いんですよね。つまり、すでにシリーズを知っている人だけでなく、今から読み始めようとしている新規ファンにとっても、ここから読み始める価値がある——そういう構成になっているわけです。
ハウンドの本名や出自が明かされることで、彼というキャラクターがより立体的に見えてきます。単なるツンデレな相棒ではなく、深い背景を持つ人物だったんだというリアリティが、エロシーンのときの感情移入をより深くさせるんですよ。そこが、このシリーズの大きな魅力だと思います。
新キャラ・シロー登場で三角関係が加速——ハウンドの本音が炸裂する瞬間
『DARKNESS HOUND5』の最大のポイントは、ハウンドのライバル出現です。新キャラのシロー君は、ハウンドとは真逆のキャラクター。生意気でツンデレなハウンドに対して、シロー君は真面目で従順。でも会話のやり取りやお茶目なところは似たもの同士という、いわゆる「似た者同士」的な配置になっているんです。
ユーザーレビューで「取り合いになる感じが面白い」という感想が出ているように、いままでツンデレで「アイツなんかカンケーないし!」と言い張っていたハウンドが、ライバルの出現によってついに素直になっていくシーン——これがね、もう推し活をしてる身からするとたまらないんですよ(笑)。
SNSの推し活文化からすると、この「ライバル出現による心情変化」というのは鉄板のシチュエーション。推しキャラが他のキャラを意識し始める、本音を見せ始める——こういった展開って、ファンのハートをわしづかみにするんですよね。『DARKNESS HOUND5』はそういった推し活民のツボをしっかり押さえた構成になっていて、だからこそSNSでもバズってるんだと思います。
エロシーンの充実度——多角的な絡みと、コメディとのバランスが秀逸
大人向け作品として気になる、エロシーン部分についても触れておきましょう。『DARKNESS HOUND5』は全62ページ中、本編が56ページということで、ボリュームがしっかりしています。
ユーザーレビューでは「色んな角度から絡みを見せてくれるから飽きない」「激しかった」という評価が上がっているように、シーン自体のバリエーションが豊富なんですね。同じシーンばっかり繰り返されるのではなく、様々な視点や状況から描かれることで、読んでいて最後まで飽きさせない構成になっているわけです。
そして個人的に一番注目してほしいのは、このシリーズの「コメディとのバランス」。イヌミソ先生のスタイルとして、シリアスなシーンでもちょっと諧謔的な描写が入る——ユーザーレビューで「冒頭の警官のやる気がなくモラルがない感じとか、この作者さんの味が出て好きすぎる」と評価されているように、独特のユーモアセンスがあるんです。
だからエロシーンも「ただエロい」だけじゃなく、その中に笑いや驚きが仕込まれていて、読んでいて楽しいんですよ。シリアスな場面では新たな情報と、何故か主人公の脳裏に走るコメディな感情——このギャップが心地よいわけです。
シリーズ続編への期待値が高まる——今から読み始める人へのアドバイス
『DARKNESS HOUND5』を読んだユーザーたちの感想を見ていると、「今後の展開がますます気になります」「これからも楽しみに待ちたいと思います」という、シリーズ続編への期待感が非常に高いんですね。つまり、この第5弾は物語の転機として機能していて、ここから先がさらに面白くなることへの予感がビンビン伝わってくるわけです。
「長く続いていくシリーズみたいなので」というレビュー文からも分かるように、イヌミソ先生はこのシリーズを長期連載化するつもりなんだと思われます。つまり今が、シリーズに参入するベストタイミングかもしれません。ストーリーの大切な転機を押さえて、今後の展開を一緒に追い続ける——そういう読み方ができるわけです。
もし「BLシリーズって、途中から入るのは難しいんじゃ?」と心配している方がいたら、大丈夫。もちろん全巻通読すれば100%の満足感が得られるでしょうが、『DARKNESS HOUND5』からでも十分にストーリーについていけるような構成になっています。ユーザーレビューにもある通り、各巻で新しい情報が明かされていく仕組みなので、むしろ今から読み始めてシリーズを追い続けるのが、このシリーズの楽しみ方としては最適だと思いますよ。
脱走兵×殺し屋という設定だけでも個性的なのに、そこにBLの恋愛要素、コメディ、シリアスなストーリー展開が絡み合う『DARKNESS HOUND』シリーズ。『DARKNESS HOUND5』は、その魅力がもっとも集約された一冊になっています。期間が空いての新作だからこそ、その重みも感じられるはず。ぜひ手に取ってみてください。
編集部 SNS・トレンド担当 伊藤さくら / シリーズの伏線回収とキャラ関係の進展が最高すぎました。推し活民は絶対ハマるやつです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
冒頭の警官のやる気がなくモラルがない感じとか、この作者さんの味が出て好きすぎる。
シリアス場面では新たな情報と、何故か主人公の脳裏に走るコメディな感情。二人の場面でもコメディかつ、これまでの関係性がもう少し進んだみたいな感じもあって、おもしろかったです。
大型犬がもう1人現れました笑
生意気でツンデレなハウンドと真逆の真面目で従順なシロー君。でも、会話のやりとりやお茶目なところは似たもの同士です。
いつもはツンデレで「アイツなんかカンケーないし!」といった態度のハウンドですが、ライバルの出現にようやくちょっと素直になってきます。
2人の関係がやっと進展したのでニヤしながら読んでしまいました。
今回は、ハウンドの高い戦闘能力やお酒に強い、よく食べる理由が判明します。ただのキャラ付けだと思っていたので、理由があることに驚きました。今後の展開がます気になります。
新キャラ登場です!
ぬお…!そ、そういうことか…!
色々と伏線が回収されつあります。
ハウンドの出生、本名、酒に酔わない理由
ます面白く盛り上がってきた!
軍に帰ってきてほしいと後輩に頼まれたロッゾ。
それを聞いたハウンドが出した答えは…?!
いやぁ今回のHも激しかったね~
色んな角度から絡みを見せてくれるから飽きない。
最後もキュンでした/ あざまっす!
楽しみに待ってたシリーズの第5弾です。
4からは期間がちょっと空きましたが、別の作品がちょっと前に出たので、連続で読めてる感じが嬉しいです(笑)
今回もじわと明かされる過去や名前、二人の距離感にドキしてました。
長く続いていくシリーズみたいなのでこれからも楽しみに待ちたいと思います。
気になった方はこちらから購入できます





