皇女の執事は悪魔憑き(八百屋) – FANZA同人
あらすじ
ブルターニュ帝国にはとある伝説がある。『嘘か誠か、満月の夜に悪魔が下界に降り、人間に取り憑く。その悪魔は欲望のままに暴れ回り、一夜のうちに数々の国を滅ぼしたという・・・』
そんな伝説を下らないと吐き捨て一蹴する皇女のアン。
粗暴な発言をしたアンを注意する執事のルイス。
ルイスはとても口うるさくお節介で過保護、アンはわがままでひとりよがり。
そんな二人はしばしば衝突することがあった。
だが仲が悪いわけではなく、いわゆる喧嘩するほど仲が良いという関係性。
ある日のこと、アンが部屋でくつろいでいるとノックもせずに誰かが入ってきた。
そこにはいつもとは雰囲気の違うルイスの姿が…
彼は自分が悪魔であり、過去に国を滅ぼしたと説明した。
今日は満月の夜…あの伝説は本当だったんだと恐怖するアン。
アンは悪魔の手を額にかざされるとそのまま意識を失ってしまった…
目が覚めると、現在は使われていない地下倉庫に連れていかれ拘束されていた。
アンは為す術なく、自分の純な身体がルイスに取り憑いた悪魔によって穢されるのを見ているしかなった…
58P(本文56P+表紙裏表紙2P)
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うおっ、これ超面白いぞ!皇女の執事が悪魔に憑依されちゃうという設定だけで、もう創作欲がそそられまくり。乙女向けなのに官能シーン満載で、女性も思いきり楽しめる作品に仕上がってます。 ストーリーの流れが最高で、最初は高潔なお嬢様が、執事に降りかかった悪魔の影響で徐々に変わっていく過程がエモい。快楽堕ちの流れが丁寧に描かれていて、単なるエロ本じゃなくてちゃんと人物の心情変化を追える。作画も綺麗で、憑依シーンの違和感を表現するタッチが秀逸。 ヒロインの恥じらいと快感のギャップが全編を通して最高潮で、処女だからこその反応がリアルで興奮度MAX。執事とのやり取りも甘酸っぱくて、感情移入しながら興奮できるバランスの良さは本当に推せる。HNTで上位ランクインも納得の完成度。 乙女向けでありながらガッツリ楽しめる同人作品をお探しならば、HNTではこうした快楽堕ち系の憑依もの作品も多数扱っているので是非チェックしてみてください。
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
気になった方はこちらから購入できます





![騎士団のわんわん [夜光] | DLsite がるまに](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69f693679576d.jpg)