メタモルフォーゼ(かつぎ屋) – FANZA同人
あらすじ
2018年に発行された雛朱触手本(触手な雛×朱・雛朱)本です『めたもるふぉーぜ?!』
20180318発行、本文19ページ、雛朱、オールキャラ(全年齢、エロ要素無し)
コミカル、イチャラブ、変身
『metamorphose』
20180811発行、本文26ページ、触手な雛×朱、雛朱
変身、触手、胸愛撫、手マン、アナル、和姦、イチャラブ、正常位、後背位、騎乗位、中出し
『めたもるふぉーぜ?!』が事の発端と全年齢ルート
『metamorphose』がR18ルートとなっています
※雛朱+触手という話ではないです、触手な雛と朱のイチャラブ触手セックスです
※配信用に性器修正をモザイクに、セリフのフキダシを一つだけ半透明から白塗りつぶしに変更した以外は、
当時の原稿のまま(加筆修正なし)となっております
※サンプル画像のテキストは一部塗りつぶししています(本体データは表示されています)
サークル:かつぎ屋/紫苑かつぎ
Twitter:@katugi_ya
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「メタモルフォーゼ」は、かつぎ屋による女性向けコメディエロ作品です。タイトル通り、登場人物たちが予想外の変化を遂行される設定で、そこから生まれるドタバタ劇とラブラブな展開が絶妙に絡み合っています。 ギャグとエロのバランスが秀逸で、クスッと笑える場面と思わず頬が赤くなる場面が交互に訪れるため、一気読みしてしまう面白さ。女性向けながら官能描写もしっかり描き込まれており、ほのぼのとした雰囲気を保ちながらも充実した内容になっています。 作画は柔らかいタッチで親しみやすく、キャラクターの表情豊かな演技が物語を盛り上げていますね。コミケ94での頒布という旧作ですが、今なお色褪せない魅力を持った一冊です。初めて同人誌を手に取る方にも、カジュアルに楽しめるエントリーとしておすすめできます。 HNTではコメディとエロの両立を得意とするサークルの作品も多数掲載されています。
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