コトリバコ 5 くねくね・ダンス(ぶたみんち) – FANZA同人
あらすじ
とある●●の地下に最凶最悪の呪力を秘める「コトリバコ」が存在していた。強い呪力が人の形を作り「友達を作って楽しい思いをしてみたい」という願いを持った。
「凶暴化した学園の七つの呪いを鎮めて欲しい」とネコマタのスズに頼まれ、同時に人の姿を持ったメリーと共に学園生活が始まる。
4つの呪いを鎮めたコトリ達は、猫又のスズから「くねくね」の話を聞かされる。
人の姿を持った「くねくね」は遊ぶ事が大好きで、今流行りのゲームで上位ランクを取ったり対戦し、負けた相手の魂を抜き取りのたうち回っている姿を見るのを楽しんでいる、という。
メリーは様子を見に行く事に。
話を聞いたコトリも同じくゲームにのめりこんでいる。
・表紙 1枚
前書き/注意書き 1枚
「くねくねダンス」(JEPG)30ページ
ショート漫画 4ページ
キャラ設定画 (JPEG)5枚
挿絵 3枚
あとがき (JPEG)1枚
お知らせ 2枚
です。
オカルト都市伝説を題材にした学園漫画です。
楽しんでいただければ幸いです。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわ、これやばいっす!「コトリバコ 5 くねくね・ダンス」、ホラー×アクションの最強タッグ来ました。ぶたみんちさんの絵柄でオカルト要素を表現するって、本来相反するジャンルなのに不思議と違和感ないんですよね。学園を舞台にしたオカルト現象と、それに立ち向かう女キャラクターたちの格闘シーンが交互に描かれていくんですけど、緊張感と興奮がずっと続いてました。 特に「くねくね」「ダンス」というタイトル要素が、身体がおかしく曲がる系の都市伝説と結びついてるのかなって考察しながら読むと、さらに深くハマります。全年齢向けながら、ホラーとしての恐怖表現と、アクションシーンの迫力のバランスが本当に上手い。女性向けということで、キャラの感情描写や人間関係も丁寧に作られてて、単なるパニックホラーじゃなく、登場人物たちとの絆を感じながら読める作品になってます。 HNTでは、このシリーズの前巻や、同じくぶたみんちさんによるオカルト学園ものの作品もおすすめです。
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