今日は正義が終わる日 第3話 [キルタイムコミュニケーション] | DLsite 成年コミック – R18
あらすじ
【電子書籍描き下ろし!】
正義の魔法少女に刻み込まれる絶望陵辱…!
捕獲され、正気がぶっ飛びそうになるほど
触手に犯され続ける魔法少女カシス。
強い精神力で踏ん張ってきた彼女だが
壊れかけのふたなりルピアを目の当たりにした時、
状況は一変する。
すっかり射精狂いに堕とされてしまった
ルピアによって、絶望的な量のザーメンを
流し込まれてしまうカシス。
しかも二人の尻穴には液状化させられた
魔法少女レーニアそのものが流し込まれ、
想像を絶する魔法少女陵辱が完成してゆく…。
サンプル

レビュー
魔法少女カシスを主軸に、1話と2話にて先に犯されていた魔法少女たちも
その場に連れられて3人が揃う今作。
体液と精液をぶちまけ止まる間も無く
犯し犯され続けるエロく濃密な描写を
女の子たちが与えられる快楽に対しては
見せてくれるさまざまな表情を加えて
圧倒的な描き込みで創っていく
作者の奥ヴァ氏の作風を存分に活かした
今回では過去2話以上にハードな行為を
強要されてしまう事になります、
スライムに飲み込まれた結果、
液状化させられた魔法少女レーニアは
まるで媚薬のような扱いで
二人の性欲を底上げさせ、
「気持ちの良い射精」をさせるために
互いのお腹に流し込まれます。
肥大化したクリちんぽを生やされ、
頭の中に何かを流し込まれてしまった
魔法少女ルピアは
『プチ』『ぶち』という音と共に
正気を失い魔法少女カシスを犯すということしか
考えなくなり、その気持ちよさから
鼻血を噴き出させながらも腰を止めない
淫乱娘に。
変化させられ壊され、ただ自分を犯すために
変えられてしまった二人を見せられ
自分の牝穴に対しては腰を振り淫らな
言葉を投げつけるルピアに対して
カシスは何を思うのか。
3話形式で描かれた今作、
魔法少女たちはどのようなラストを迎えるのか
是非とも読んでいただきたい内容です
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うおおお、これはやべぇ!「今日は正義が終わる日」第3話、キルタイムコミュニケーションの新作です。ファンタジー世界の魔法少女が、正義の味方としての立場を失い、次々と陥落していくという究極のシチュエーション。触手や異種族との描写が激しく展開されるハードなコンテンツで、断面図による詳細な作画がもう最高です。 マニアック・変態ジャンルを全力で貫いた作品で、HNTでも屈指の鬼畜度。陵辱要素とファンタジー設定が融合した独特の世界観が光ります。第3話という事で前作との繋がりがあるので、シリーズ通読で深い没入感が得られるんですよ。 汁・液系の表現も大量で、官能的な緊張感が最後まで途切れません。エロティックなビジュアルと物語の切迫感が両立した珍しい作品。人体改造要素もあって、変身シーンの描写が気合い入ってます。 ただし相当ハードな内容なので、軽いノリで手を出すと心の準備が必要。覚悟を決めた同志なら、HNTでは陵辱・触手系の他の傑作もおすすめです。
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