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この愛は病に似ている(7) [年がら年中] | DLsite がるまに

    あらすじ

    義父×義理の息子のオリジナル18禁BLマンガ。
    背徳と欲望が交差する「この愛は病に似ている」シリーズの続編です。
    今回は見応えあるボリュームの本編50ページとなっております!

    「すぐに出して終わるはず、だった」
    義父とのセッ○スを思い出し、妻の前で勃起してしまった悠は、鎮まったら戻ると言い残しトイレでオ○ニーを始めるが、中々ヌくことが出来ない。
    そんな悠の前に、カギの掛け忘れから義父がトイレに入って来てしまい行為は濃厚セッ○スへとエスカレート。
    しかも、そこへ戻りの遅い悠を探しに妻、奈々が来てしまい・・・!?

    【ドSで変態な義父による・・・】
    オ○ニー、道具プレイ、乳首責め、フェラ、小スカ、言葉責め、羞恥プレイ、中出し等、
    どろっどろで快楽に溺れながらも、まさかの妻登場に薄いドア越しのハラハラドキドキが止まらないド変態濃厚セッ○スとなっております!

    サンプル


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    ✍️ HNT編集部レビュー

    『この愛は病に似ている(7)』SNS話題沸騰中!背徳的ストーリーの魅力を徹底解析

    こんにちは、伊藤さくらです。最近SNSで話題急上昇中のBL作品『この愛は病に似ている(7)』について、今どきの視点でご紹介したいと思います。このシリーズ、実は推しの声がめちゃくちゃ熱いんです。特にTwitterやPixivで「ドキドキが止まらない」「もう沼から出られない」という投稿が増えてるのをご存知ですか?今回は、そんな話題作の魅力を詳しく掘り下げていきます。

    シリーズ累積の熱が最高潮!『病に似ている』の背徳的世界観

    このシリーズの最大の特徴は、単なる一時的な快感では終わらない「執着と依存」の描写にあります。義父と義理の息子というタブーな関係性が、時間とともに深刻な心理的つながりへと変質していく様子が秀逸。ユーザーのレビューから見ても「最初は拒んでいたはずが、気づいたら抵抗できなくなっている」という心理描写が高く評価されています。

    今回の第7巻は、その緊張感がクライマックスに向かっているタイミング。妻の存在が重要な要素として機能することで、単なる二者間の関係では収まらない複雑さが生まれています。このような「心理的背景がしっかりある」という点が、同人作品の中でも特に話題になっている理由なんです。

    本編50ページのボリュームで濃厚な世界観を堪能

    今回の作品は、かなり攻めた内容になっているとのこと。単なるシーン詰め込み型ではなく、欲望から始まる物語として緻密に構成されています。主人公が妻の前での勃起という現実的な状況から、欲望に駆られトイレでの行為へと至る流れは、読者の没入感を高めるための巧妙な演出です。

    • 本編50ページというボリュームで、単なるエロシーン集ではなく「物語」として成立
    • 序盤の一人での行為から、義父との濃厚な展開、そして妻の登場という三段階の構成
    • 心理描写と肉体的快感の両立で、読者の興奮度が段階的に上昇する設計

    SNSで話題沸騰のポイント:「妻の存在」がもたらす新しい興奮

    ユーザーレビューで特に興味深いのが「薄いドア越しのハラハラドキドキ」という表現です。これは従来の同人作品にはない、「バレるかもしれない」というスリルが新しい次元の快感をもたらすということ。さらに「奥さんが可愛い」という指摘も多く、キャラクター設定の充実度が高いことが分かります。

    実はこの「NTR要素の新しい解釈」がTwitterで拡散されている理由。通常のNTR物と異なり、妻が「鈍感」ではなく「認識している」という設定が、読者の間で「新しい!」と話題になっているんです。このような細かな工夫が、今のオタク層に刺さっているんですよ。

    クリエイターの技術力:細部へのこだわりが光る

    サークル「年がら年中」の作画技術に関しても、レビューで高く評価されています。特に「おっぱいの描写」「乳首責めの繊細さ」「掃除道具の長さまで考慮した現実的描写」など、エロの表現に一貫性と説得力があるのが特徴。

    また、複数のプレイ要素(オナニー、道具プレイ、乳首責め、フェラ、言葉責め、羞恥プレイ、中出しなど)を詰め込みながらも、「単なる詰め込み」にならず「物語の流れの中で自然に展開する」という難しい創作技法を実現しています。これって実は高度な創作スキルなんです。

    シリーズの佳境入りで、次の展開に期待が集中

    ユーザーレビューからは「物語も関係性も佳境に入った感じ」という感覚が伝わってきます。義父の執着の理由、主人公の心理的変化、そして妻の今後の運命……これらが複雑に絡み合った状況が、今後どう着地するのか?という問いが読者の心を掴んでいるんです。

    単なるエロコンテンツではなく「物語」として完結を迎えるまで追いかけたい、そういう熱量が感じられる。これってめちゃくちゃ貴重ですよ。シリーズ継続への期待値が高まっているということは、クリエイターの創作力と物語設計が本物だってことの証拠です。

    購入を検討している方へ

    本作は以下のような方に特におすすめです。背徳的な関係性に興奮する方、複雑な心理描写を求める方、シリーズ構成で物語を追いかけたい方。また、単なる肉体関係ではなく「心理的支配と依存」というテーマに引かれる方にも強くお勧めできます。

    ボリュームも50ページと十分ですし、SNS上でも「コスパ最高」という声が多いです。第1巻からの累積ストーリーを理解している場合と、本巻から入る場合の両方で楽しめるように設計されている点も魅力的ですね。

    —–

    伊藤さくら(SNS・トレンド担当・2年目)

    「このシリーズ、本当に推し活になってます。物語の完結まで見守りたい一作です!」

    おすすめレビュー(クリックで展開)
    悠くんがお義父さんの手によってどん雌になっていっちゃって、もうお義父さん無しでは居られない!それどころか、年がら年中お義父さんに入れてもらう事で頭が一杯。初めは拒んでいたはずが、お義父さんの執着心にどん囚われていき、どちらが囚われているのか分からない状態。どうしてこまで悠くんに執着するのかまだ分からないので、今後の話に期待!
    いやぁ妻にバレのツッコミどころ満載NTRセックスって大好きです。面白いですよね…。これもめちゃくちゃ面白くて…でも普通の展開と違って、奥さんがエロいことしているということを認識しているのは新しい気がしました。それにしても世のNTR奥様方は鈍感力が高い…。あとタイミングがすごい。初めてちゃんと奈々ちゃんが映った気がしますが、可愛いですね。奥さんが可愛いのは素晴らしいポイントだと思います。
    それだけではなく、毎回のごとくキッチリエロを押さえてくるのもさすがです!こちらのサークルのおっぱいが大好きなので、途中までは今回は乳首が少ないな…?と思っていたら、すっかり掌の上でした。そうですね、扉がそうですもんね、そうですよね。好きです。でもあの掃除用具の長さは腸が心配になりますが…まあ些細なことですね。
    物語も関係性も佳境に入ってきた感じがあります。そろゴールが見えてくるのかな?どういう着地になるのか楽しみです。出来れば奈々ちゃんは悲しまないといなあ~と思います!
    大好きなシリーズの最新作です!
    今回はいつも以上でかなり攻めた作品になっていると思いました!序盤からトイレでオナニーを始めている主人公…しかし…刺激が足りない…後ろに指を入れるが…奥まで入らない…何かないかとトイレを見回し掃除道具の柄の部分を固定してアナニーを始めてしまう…
    太さは足りないが長さがあり刺激が欲しい部分にゴリと擦る感覚になんとかイケそうになるが…ふと義父さんとの情事を思い出してしまいやはり物足りないと感じ、濡れた声で「お義父さん…」と喘ぎながら呼びます。
    すると鍵のかっていなかったトイレのドアが開きお義父さんが入ってきます。
    お義父さんを前に我慢が出来なくなった主人公は義父さんのモノを貪ります。
    言葉責めをされその言葉にさえも興奮してしまう主人公に対しマーキングする様に鼻にモノを擦り付け射精する…
    むせ返る様な精液の匂いで鼻まで犯された様な感覚になり興奮しながら舐めとります
    そして乳首を執拗に責めていくお義父さん…焦らされながらも確実に感じてしまっている主人公
    そこからどん激しくなっていきます
    すると…遅いため奥さんがトイレの前で心配そうに声を掛けてきました。
    声を我慢しないと…しかしどん激しくなっていく行為に声が抑えきれない…
    オナニーしていると察した奥さんですが…主人公と二人で行為をしている時より良い声を出していて
    「乳首が…気持ちいっ!」や「根元まで…拡がってくぅ!」などドア一枚を隔てかなりギリの攻めた内容になってます!
    またその声を聞いて顔を真っ赤に興奮している様な表情の奥さんをみてやっぱり親子なのだと少し微笑ましくなりました笑
    情事に絡みはしないのですが奥さんがこんなに表情変わるのはあまりなかった気がするのでそちらも可愛かったです!特に最後のびっくり顔が良かったです!
    これまでのお義父さんによる調教・執着により、悠くんもうドロっに快楽落ちしています。もうこれでもかってくらい今回もエロっでアへ顔のオンパレードで拍手喝采ものなのですが、そんな激しいプレイの中でもお義父さんと悠くんのベロチューのシーンはどこか甘やかな雰囲気で個人的にシビれました…!
    そこからの悠くん妻・奈々ちゃん登場!
    ドア一枚越しでの怒涛のエロ!!エロ!お義父さんもちろん容赦しません!(特にラスト1ページは圧巻)
    もうコレほぼバレているのではと思い読み進める手が止まらず、いつもと違う様子の夫の喘ぎ声や激しい音を聞き戸惑いながらもゾクする奈々ちゃんにも注目です。(こういう展開は自分の中では初めてで新鮮でした)
    悠くんにこまで執着するお義父さんの想い、娘であり妻である奈々ちゃんに完全にバレてしまうのか?これからの3人の関係性はどうなっていくのか?先々の展開が気になってなりません!楽しみに続きを待ちながら、これまでの悠くんの快楽落ちの過程をじっくり振り返るためにも1話から最新話まで何度も読み返していきたいと思います。
    あと、奈々ちゃんのお顔を今回やっと見ることが出来たのですがとても可愛いですね!
    シリーズ7…最高!ずっと、エロ。
    普通のオナニーでいけない→無機物でのオナニーも良かったですが、なによりお義父様とのトイレでの激しい情事がたまりませんでした。そして、戻りが遅く心配してきた妻とのドア一つ(鍵もかっていない)のやりとりにばれてしまう!?とドキでした。エロすぎる。
    何度でも読み返します!
    トイレでオナニーしている悠くん。
    でも、いつもお義父さんにお尻をめちゃくちゃにされているせいか、手コキだけではなかイケない。
    お尻に掃除道具を突っ込んでイケるかもと思っていたらふとお義父さんを思い出してしまう。
    鍵をかけ忘れてオナニーに没頭しているのをお義父さんに見つかってしまう。
    この時点で奥さんに見つからなくて良かった。
    相変わらずお義父さんデカい!
    前作がフルカラーだったので、デカさがよく分かりましたが、本当に元気。
    着物からチンコ取り出すのエロいですね。
    やはり和装は良いですねー。
    奈々ちゃんに見つかりそうになるのはドキします。
    ラストのカット良いですね。
    ドロで好きです。
    さらなる続きが気になる。

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