ウチの子がえっちな敵と戦って敗北する話 ~嵐子編3~ [でゅう] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
強気なヒロイン「猪俣 嵐子」が○供の魔の者に惨敗し凌辱されてわからされるお話です。
・あらすじ
えっちなことをして魔力を吸いとるために人間を襲う「魔の者」。
魔の者に特効な力を持つ「坂月十色」と十色から力を分け与えられた「守護者」、特別な力はないが対魔の者に特化した部隊「魔導兵団」で魔の者の脅威から人々を守っている。
「猪俣嵐子」は魔導兵として魔の者と戦っていたが、特別な力を持ちながらたびたび敗北する十色たちに不満をもっていた。
そんななか十色から力を分けてもらい守護者へ覚醒。
強大な力を得て増長した嵐子は襲撃にきた魔の者の群れに単身で突っ込み親玉(カディラ)を狙うがあっさりと返り討ちにあい、トドメは刺されなかったが上位種の魔の者「レディメ」と連戦となる。
嵐子はレディメから連戦による負傷や疲労を考慮しても言い訳できないほどの力の差を見せつけられ、凌辱され、上位種の魔の者の恐ろしさとそれと戦い続けている十色たちの苦労をわからせられる。
本編47ページ
表紙、キャラ紹介、文字なし差分含め 全100ページ
PDF同梱
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「ウチの子がえっちな敵と戦って敗北する話~嵐子編3~」は、変身ヒロインものの王道シチュエーションを、徹底した官能描写で展開する意欲作です。シリーズ3部作ということで、キャラクター嵐子の成長(悪い意味で)をじっくり追えるのが特徴。 敵との戦闘で敗北するたびに陥落していく構図は、このジャンルの鉄板ですが、本作は触手など多様な攻撃パターンを用意することで、単調さを回避しています。断面図による官能的なビジュアル表現も秀逸で、作画クオリティは高水準。浸透圧を活かした浣腸シーンから連続絶頂までの流れは、シナリオとして一貫性があり、世界観に没入しやすい設計になっています。 ボリューム感もあり、コスパ面でも満足度は高いでしょう。初心者でも楽しめるオーソドックスな構成でありながら、マニア層も満足させる仕上がり。HNTではこうした変身ヒロイン陵辱系作品も多数取り揃えており、似たテイストの傑作も多数ご紹介可能です。
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レビュー
最初、文字無しで鑑賞しましたが、重要なところで何が起きているのかわからず、文字ありで鑑賞しなおし。レディメの能力が凄すぎるので、文字ありが絶対おすめです。前半は、バトルものに近い感じで進んでいき、ちょっと期待外れかなと思いましたが、レディメが本気出したところから快感の嵐が吹き荒れます。30~3頁の、この感覚はヤバいです、触手以上かもしれません。 強気なヒロインであり、文字通り猪なところの猪俣嵐子さんが敵の女妖魔に犯されてしまう話です。一作目も犯されてはいたものザコ淫魔たちに仲間たちと共に犯されるのに対して今まで出てきたボス級の淫魔や本作の主人公とカディラのような関係になる淫魔が登場して徹底的に犯す感じがあってとても良かったです。今作は舌責め活躍とても良かった。気になった方はこちらから購入できます





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