リエラとミューナのご奉仕にっき [おおた堂] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
潔癖症のリエラと肛門大好きミューナは、疲れて帰ってきたご主人さまを全身でお世話!
まずは裸んぼになっておしりの穴からおち〇ぽの先まで、キレイになるまで舐めまわしてスッキリして頂きます。
お風呂が終わったらごはんの時間。ご主人さまとメイドは、いろんな穴でディナーを食べさせ合います。
一日の最後は、お薬でカチカチになったおち〇ぽでおま〇こや直腸にいっぱい射精してもらいながら、気を失うまでほじり抜いてもらうんです…!
メイドふたりに、お仕事と言いながら自分のにおいも形も沁み込ませる調教を繰り返す「僕」。
ふたりのメイドは、りっぱに「お仕事」をこなせるのでしょうか。
フルカラー20Pオリジナルマンガ!
セリフなし差分のおまけつきです。
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 おおた堂の「リエラとミューナのご奉仕にっき」は、メイド設定を軸にした濃密な奉仕シナリオ作品だ。ロリ系キャラクターの淫乱化プロセスをていねいに描き、単なる欲望処理ではなくストーリー性を持たせている点が評価できる。 本作の最大の特徴は、圧倒的な描写の濃さ。メイド衣装を纏った二人が段階的に調教されていく過程が、多様なシチュエーションと道具を駆使して展開される。アナル表現から尿道責めまで、マニアックな要素を丁寧に掘り下げており、業界知識が豊富なサークルだと伺える。アヘ顔描写も圧倒的で、顔芸の完成度は同ジャンル平均を大きく上回る。 作画は線が安定しており、各シーンの差分も充実している。イラマチオシーンの迫力や、複数の行為が同時に展開する複雑な画面構成も見事に処理できている職人技だ。中出しシーンも視認性高く、抜ける実用性は及第点以上。 ただし内容が濃厚なため、ライト層には敷居が高いだろう。HNTではメイド系の軽めの作品も豊富に揃っているので、段階的な入門もお勧めする。
ご購入はこちらから

レビュー
Ohtadou delivers another very pervertedoujin with smal, flat lolis being ravished, Ohtado-style. It contains grotesquenes, as the description says, buthat’s the whole point with Ohtadou. This extreme and imposible perversity (likenormous dicks AND dildos or instruments penetrating athe same time) at its best, withe totaly imaginary lolis in a state of pain or pleasure, but loving it al. There is electro torture, urethrand cervix penetration, etc. (and a scene of coprophagia, which I could have done without, but hey, to eachis own).Recomended, along withe other Ohtado tiny-loli oferings.
気になった方はこちらから購入できます





