ただ悲しいフリをする(3104丁目) – FANZA同人
あらすじ
憧れの先輩がSNSにエッチな写真を投稿してるかもと気づいた主人公確証は持てないがイヤらしい写真に先輩の姿を重ねてしまい
胸が張り裂けそうなほど不安になるが、同じくらい興奮してしまう…
妄想が膨らみ、最低な事を考え、それでも興奮する自分に後ろめたさを感じるも…
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「ただ悲しいフリをする」は、無表情キャラ好きにはたまらない傑作ですね。制服姿の女の子が、感情を表に出さないまま快感に身を委ねていく——その落差がヤバい。3104丁目さんの作風といえば、心理描写と肉体的快感の融合なんですけど、この作品もまさにそれです。 フェラシーンの描き込みが細かくて、無表情のまま奥まで咥える表現とか、エロさと儚さが同時に襲ってくる感じ。後半のアナル要素も自然に組み込まれていて、設定に説得力がある。コミケ102の新刊だから鮮度も最高です。 ぶっちゃけ、感情と肉体が分離している状態って、ある種のエロスなんすよ。無表情だからこそ逆に、もっと深いところで堕ちていく過程が見える。作画も丁寧で、HNTで高評価されてるのも納得できます。 心理的な興奮と視覚的な興奮が両立する、本当によくできた一冊。無表情属性やサイコロジカルな展開が好きな層なら、絶対後悔しません。HNTでは同じく無表情キャラ×官能的描写の作品もおすすめですよ。
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