おすすめレビュー
表紙と義理の父設定に引かれてポチっとしてしまいました。
表紙のパンツに手を入れられてる感じに、とってもエッチな感じがして中にもあるのかなー?って楽しみにしてたら表紙だけでした。
とっても残念、もったいない!
期待のシーンは無かったんですけど、とってもエッチです、これ!
お尻で感じている所にキスされたら…
同じく、お尻で感じて来て、もう駄目ってタイミングで雄ッパイ舐めて来たり。
気持ち良くなっちゃう感じが上手いです。
ハピエン厨なんですが、受けのキャラデザに惹かれて買いました。最高でした。一言でエロいです。マジで続編希望。
後ろを指でほじられている時の受けの耐えている顔や、挿入されて這いつくばっているコマで、ベッド側から映る受けの全体像と表情が扇状的でした。
サンプルにもある、受けの先端を指の間や側面で責める描写が淫らで良かったです。もし続きが出るなら潮とか尿とかのタグがつけられる程、ねちっこく執拗に責め立てほしい。
段々と快楽に染まっていくし、堕ちたとも思えるけど、でもアヘらない所が良いです。
アヘらないというか、人間生活ができる程度に尊厳は残っているイメージができるのが良かったです。
よくある「堕ちてアヘって、自ら率先して動いたり行為を求めていく」のではなく、あくまで受け身で、主人公の日常生活の中に義父との性的な交わりがあり、「あぁ、これからもこの状態が続くんだな、抵抗出来なくて」と思わせられるその質感と関係性が好きです。
抵抗出来なくて、だから仕方なく.でも段々気持ち良くなってしまうという感じが凄く良い塩梅で情欲をそられました。
背景が暗めな感じが、二人だけの世界で濃厚に交わっている感が出て最高にエロかったです。
ほとんどのページが行為シーンなので、ボリューム的にも大満足です。
割とガチで続編が読みたいです。描いてくださってありがとうございました。
義父×義理の息子。
かつてのレイプ犯が義父になるという。主人公本気で嫌がっているんですよね、身体は反応するし言葉責めでさんざん言われますが、それでもアへ堕ちはしません。この表情の描き方がよくて。不憫な受けがかわいく感じる私はたまらなかったです。最後まで心が通い合ってなくて、愛あるセックスになりきらずにレイプ感のまなのがまたい・。
レイプ系作品好きですが、その中で「キスシーン」があるのが性癖に深くぶっさります。さんざん酷い仕打ちする中や終わりにキスがあると萌えます。無差別レイプは性癖にそこまでさらず、相手に執着ありのレイプ好きの私にはこの作品神です。
この義父も、主人公の母とつながって再会とか凄くないですかね。続編があればそこらへんの歪んだ何らかの情を見てみたい~!
サンプルにあるように軽い縛りはありますが、私の好きなものひとつ「玩具」は出てきません。アパートで義父待ち主人公が玩具咥えて命令待機・とかあったら燃え盛るんですが^;
一応これで終わりのようですが、続編が出て不思議ではない。続編として読みたい。この作者様をこれからもチェックしていきたいと思います。
かわいそうよりも気持ち良さそうな方の視点で読んでしまいました。
初めては眠らされて縛られて無理矢理だし、2回目は脅されて無理矢理だし、それからも嫌々なはずなのに…気持ちよくなっちゃう、心を裏切る感度のよさに、いけないものを見ている感にドキが加わり、堕ちていく様子を見守っちゃいましたね。
このゲスい攻めはこんな逸材をどうやって見つけたのかというか、気づいたのか…いやこれはお上手なんですかね。
しょっぱなからこんな気持ちよくできる攻めが技持ってるんですかね。
てあまりにも感じまくってるので気になっちゃいました。
大好きなシュチュエーションでした!まさかのレイプされた経験あったのか息子よ!それに、また運命的な出会いに感謝してしまった、一人暮らしのこれからの生活が見てみたい、やられまくって感じまくってる息子さんがみたい。そろ素直ぬなってるんぢゃない?今は体が正直だけど、そろ限界かな?気持ち良いには勝てないよね、
パは緊縛師なのかな?っていうくらいしっかり手首を緊縛していますw
それくらいしないと逃げられちゃうもんね。
身動きできない状態で弄られ体が反応しちゃう修也がかわいかったです。
個人的には無理やりフェラチオをさせることがあかったのがよかったです! あっ!縛った状態で無理やりってことです。フェラチオの描写はあります。
あらすじ
母が再婚。
一人暮らしをしている主人公は実家で義父親に挨拶に行くが、そいつは過去に自分を襲った相手だった!
アルバイトをしていた主人公は、受験後に引っ越すので勤務を辞めることになっていた。
その最終日に店長に最後だからと事務所に誘われ歓談する。
だが、段々と眠くなり……気がつけば身体は思うように動かず力が入らない状態に!
抵抗もできず店長に下半身をシゴかれいかされてしまう。
行為はエスカレートし尻穴を弄られてついには……。
散々犯された主人公は誰にも言えず一人暮らしを始めるが、母の再婚が決まり実家に挨拶のため帰ることになった。
しかし、その相手は過去に自分を襲った男だった!
自身の犯された過去の動画で脅され家族の幸せを壊したくないだろ?と言われ逆らう事ができずに主人公は再び犯されていく。
※注意※
少しだけ母親が登場します。(顔描写なし)
最初の方は縄でほんのり縛っています。
タイトルに「再」と付いてますが本作内の話で前作があるわけではありません。安心?してお読み頂けます。
全69ページ
(本文67P、表紙1P、事務ページ1P)
サンプル
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再陵辱~過去に襲われた相手が義父親に!?~ [櫻本舗] | DLsite がるまに
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✍️ HNT編集部レビュー
危険な再会—背徳の快感に溺れる陵辱劇
私は6年間、このジャンルの魅力を追い続けてきました。そしてこの作品『再陵辱~過去に襲われた相手が義父親に!?~』は、まさにこのジャンルの真骨頂を体現した傑作だと確信しています。強制・陵辱というジャンルが好きな方なら、この作品の設定だけで既に心を掴まれるはずです。
本作の最大の魅力は、その圧倒的な「運命の残酷性」です。かつて襲われた相手が、母親の再婚相手として再び現れるという設定—この偶然にも見えるが、実は必然的な再会のシナリオ。このシチュエーションは、陵辱ものの根底にある「逃げられない状況」「抗えない力関係」を完璧に体現しています。主人公は家族の絆を壊したくないという心理的な足かせにより、二度目の凌辱へと引きずられていく。この心理的な追い詰められ具合こそが、本ジャンルを愛する者にとって最高のエクスタシーなのです。
シナリオの構成:二度の陵辱による深まる快感
作品は大きく二部構成になっており、それぞれの陵辱シーンが異なる質感を持っています。最初の陵辱は、アルバイト先での事務所での出来事。薬物による抵抗不能な状態での凌辱という、このジャンルの古典的でありながら最高に有効なシチュエーションです。主人公の身体が思うように動かないまま、次々とエスカレートしていく行為—これは単なるレイプ描写ではなく、完全な無力感と支配される快感の融合です。
そして二度目の陵辱は、より心理的な支配が前面に出ています。過去の動画による脅迫という、現代的な恐怖を用いた強制。これは物理的な力ではなく、心理的な檻による陵辱であり、ある意味でより深刻で、そしてより興奮度の高い状況設定です。家族の幸せと引き換えに、自分の身体を捧げざるを得ない主人公の心理状態—このジレンマこそが、陵辱ジャンルの究極の魅力なのです。
グラフィックの秀逸性:感覚を刺激する描写
ユーザーレビューで高く評価されている点として「お尻で感じている表現の上手さ」が挙げられています。これは非常に重要な指摘です。本作は単なる挿入描写ではなく、主人公の身体が快感に堕ちていく過程を丹寧に描いています。キスされたタイミング、舐められた瞬間、挿入された時の顔の変化—これらすべてが有機的に繋がり、読者を快感の渦へと引きずり込みます。
特に注目したいのは「挿入されて這いつくばっているコマでの表現」です。複数の視点から同じシーンを捉えることで、主人公の全身の様子と顔の表情を同時に見せる構成は、陵辱シーンの迫力を格段に高めます。ベッド側からの映像による扇状的な表現というのは、実は非常に高度な構成技法であり、この技法があるからこそ、読者は主人公の抵抗から快感への転換を身をもって感じることができるのです。
背徳感と快感の交差点
本作の構成上、避けて通れないのが「倫理的な葛藤」という要素です。母親の登場(顔描写なし)により、この陵辱行為が家族という最小単位のコミュニティ内での背徳行為であることが強調されます。この背徳感こそが、陵辱ジャンルの根幹にある快感なのです。
主人公は家族を守りたいという善意が、逆に自分を捕食者に支配させるための枷となっています。この構造は実に心理学的であり、単なるエロティズムではなく、人間心理の深い部分に触れています。陵辱ジャンルを愛する方なら、このテーマ性の深さに必ず共感するはずです。
購入を検討している方へ
本作を購入する際に、いくつか押さえておくべきポイントがあります:
- ページ数は全69ページ(本文67P)という適切なボリュームです。短くもなく、冗長でもない—まさに陵辱ものに求められるバランスです
- 縛りの要素が控えめに使用されているため、拘束プレイが好きな方には物足りないかもしれません。しかし、それは心理的支配に重点を置いた設計だと理解すべきです
- 歳の差設定により、支配者の圧倒的優位性が強調されています。この力関係の非対称性は、陵辱ジャンルにおいて最重要要素です
- 「ノンケ」タグが付いていることが、主人公のキャラクター性の複雑さを示唆しており、快感への堕落のドラマ性が増しています
また、レビューからは「ハピエン厨」「キャラデザに惹かれて購入」という、様々な観点からの評価が寄せられていることがわかります。これは本作が単なる陵辱ものではなく、キャラクターの魅力とシナリオの深さを兼ね備えた作品であることを証明しています。
結論:陵辱ジャンルの新しい傑作
『再陵辱~過去に襲われた相手が義父親に!?~』は、6年間このジャンルを見守ってきた私にとって、確実に傑作の部類に入る作品です。設定の秀逸性、シナリオの構成力、グラフィックの質感—すべてが最高レベルで統合されています。
特に「過去の再現」という要素が、単なるリピートではなく、より深い支配関係への進化として描かれている点が素晴らしい。これは陵辱ジャンルにおける成熟した表現であり、読者の想像力と快感を最大限に引き出す工夫なのです。
続編を望むユーザーレビューも多く、その声を聞くと、この作品がいかに多くのファンを虜にしているかが伝わってきます。陵辱ジャンルが好きな方、背徳的な快感を求める方、キャラクターの堕落のドラマを楽しみたい方—すべてのコアファンに心からお勧めできる作品です。
鈴木 一郎(ジャンル特化担当・6年目)
このジャンルの真の傑作を見つけた時の喜びは、何物にも代えがたいものです。