あらすじ
犬父調教漫画「わんわんお父さん」シリーズに出てきた
後ろ向きなドSこと猫柳息子×義父のスピンオフ作品その(2)
※このシリーズ単独でも読めます
剣は5歳の時に出ていった実父に10年ぶりに再開するが
元妻が原因で女性不信に陥った実父は精神を蝕まれていた…。
その一方、息子に結婚指輪を奪われて焦る義父龍城(たつき)は
先日の出来事のせいで妻との性生活に支障をきたし始めていた。
そんな中、母親が仕事の都合で一週間家を空ける事になった猫柳家。
息子VS義父、一週間の攻防が始まる――
■プレイ内容(注:義父×女の絡みがガッツリはいります)
・ノンケセックス(義父×妻)
・足コキ(息子×義父)
・手マン(息子×義父)
・目隠しバイブ攻め(息子×義父)
・義父全裸首輪散歩
・拘束生ハメセックス(息子×義父)
■総ページ55枚(カラー2枚・モノクロ本文53枚)
サンプル
わんわんお義父さん2 [お父さんの黒歴史] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 わんわんお義父さん2、これマジでやばい作品ですよ!前作からの続編ということで、義父と少年の関係性がさらに深掘りされてるんです。タイトルの「黒歴史」って言葉がすべてを物語ってますけど、年の差と力関係を活かしたシナリオが本当に濃い。 ジャンル的にはアナル・拘束・調教系なんですが、単なるプレイ描写に留まらず、歳の差による支配欲と被支配欲の心理描写が秀逸。焦らしのテクニックも丁寧で、官能的な緊張感が最後まで続きます。断面図を活用した作画も見応えあって、細部まで作り込まれてるのが伝わってくる。 強制・無理矢理というシチュエーションも設定として活きていて、羞恥心を刺激する演出が効果的。首輪や拘束具などの道具の扱いも丁寧です。少年攻め設定による逆転の興奮も味わえます。 HNTには同じく年下攻めの濃厚な関係性を描いた作品も多数掲載されており、こういった深い物語性を持つマニアック系が好きなら絶対にチェックすべき一作。
おすすめレビュー(クリックで展開)
全体の暗さをカバーする意図だと思うのですが、本作品全体を含めて、シリーズ全体がギャグ要素を含んだコメディ的な寓話のように感じる今日この頃です。なんとなく、作品全体から、「陰湿さ」「暗さ」があまり感じないのです。「龍城お義父さん」のキャラがそのように感じさせるのかもしれません。龍城お義父さんからは、暴力の気配が無いのが不思議と安心します。
「妻に一途なホモ」云々という本人のセリフには困惑しますが。
なお、神部先生が清涼飲料水です。この後のストーリーが気になります。 前作でとてもハマり直ぐに続編も即購入しました!
今回は、剣くんが、10年ぶりに自分の父親に会いますが、そこには変わり果てた父親がいて、二度と昔の家族に戻れない切なさが伝わってきました。さらにお義父さんに対しての復讐じみた調教が母親が仕事の都合で一週間家を空ける間のカウントダウンというのが、またエロくてすごく良かったです!
日を追うごとにどんな変化がでるのか、次の巻も即読みます!
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