あらすじ
前作【コミック淫辱画廊】で、京が義父麻田穂積の性奴隷となって数ヶ月……
京は満たされていた。
穂積の性奴隷となったことで、穂積の愛を一心に受けていると感じていた。
ある日京は得意先の営業に会社を出たが、乗り合わせた電車車内で痴漢に遭う。
降りる駅は次だからと痴漢の不躾な手に耐える京だったが、目的駅で降車もすることはできなかった。
驚いたことに痴漢は一人ではなく複数、何人もの痴漢が与える恥辱、行為は徐々にエスカレートしてきて……!?
サンプル
淫辱画廊〜恥辱の痴漢電車〜 [cyan] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 痴漢電車という誰もが知るシチュエーションを舞台にした本作は、HNTでも人気の陵辱系作品です。サラリーマンのモブキャラに囲まれたヒロインが、段階的に快楽へ堕ちていく過程が丁寧に描かれています。 作画は線画が安定しており、表情の変化がしっかり追えるのが好印象。羞恥から官能への心理描写の転換が視覚的に伝わってきます。シナリオも「なぜこんなことに」という疑問を持たせながら、徐々に状況にのめり込ませる構成で、起承転結がしっかりしていました。 特筆すべきは言葉責めと調教表現のバリエーション。単調になりがちなジャンルで、複数のアプローチを用意することで最後まで飽きさせません。連続絶頂といった生理的反応も効果的に配置されており、ストレスなく世界観に入り込める。 初心者から経験者まで幅広く楽しめるバランス感覚が秀逸。このクオリティで価格は良心的です。HNTでは同じく電車シーンを含む痴漢系作品も多数掲載していますので、ぜひ他作品との比較検討をお勧めします。
おすすめレビュー(クリックで展開)
自分の心も体もご主人様のもの、自分はご主人様のだけの奴隷、と思っているんだけど、体はレイプされている最中もガンに目覚めてしまうわけです。
ご主人様に開発されきった若い肉体が、これでもかと狭い電車の車内で嬲られ、喰らいつくされてしまい、その狂った饗宴が繰り広げられているところは、圧巻と言えます。 前作の漫画版は漫画配信サービスで読みました。前と同じ人が描いてくれて嬉しいです。成人男性だけど、このように子供っぽくてかわい京くんが好きです。気のせいかもですがよりかわいくなってる!パと京くんの関係がより解像度を増す良い続編でした。次回作があれば、パの内面を深掘りして欲しいです!このシリーズ大好きです。 初めての作家さんでしたが、絵が気に入って購入しました。
初めから終わりまでほぽエッチシーンで、痴漢エッチ大好きな人にオスメです。
受けキャラもとてもエロカワで良かったです。
痴漢をされて可哀想な終わりになるのかと思いましたが、後味が悪いものではなくうまくまとまっていました。
痴漢ものなのに、タイトルに何故「画廊」がつくのか不思議でしたが、最後に納得できました。気になる方は読んでみて下さい。
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![柚菜ちゃんはつながりたい(仮) [ラインアウト]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/04/img_69e7b228592c4.jpg)



