マゾのディストピア [ミスターほっけ] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
未来の日本では男は人権を奪われ、女性様の為だけに存在する家畜のような扱いになっていた。主人公はマゾ奴隷と認定され、マゾ奴隷調教施設へと送られる。そこで主人公を待っていたのは耐え難い苦痛ではなく、弱いオスとしての真の悦びであった。
※この作品にはM男、CFNM、着衣フェチ、などの要素が含まれております。
本編24ページ
PDFファイル同伴
2021年12月07日発売
サンプル
ご購入はこちらから

おすすめレビュー
女尊男卑社会にて、弱いオスは最底辺のマゾ奴隷階級に落とされてしまう
そんなマゾ奴隷に落とされた弱いオスが、調教によって身も心も支配されてしまいます
女性による暴力や恐怖による支配ではなく、快楽による飴での支配で、最初は嫌がっていたマゾ奴隷も自らの境遇に幸せを感じるようになってしまいました。調教担当のメイコ様もマゾ奴隷の幸せを考えてくれて、面倒見が良くて素敵な方です
個人的には、労働で搾取をされている養分層よりかはマゾ奴隷の方が幸福度は上になりそうだと思います
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ミスターほっけさんの「マゾのディストピア」、これマジ沼作品ですよ!ジャンル的には暗黒系シチュエーション同人で、支配・被支配の関係性を徹底的に掘り下げた内容になってます。設定がめちゃくちゃ凝ってて、ディストピア世界観の中で主人公が欲望に翻弄される様子が、心理描写レベルで超エロいんですよ。 作画は細部までこだわった線画で、表情の描き込みが最高。特に快感と苦悩が交錯する瞬間の目の描写とか、本当にヤバい。ページをめくるたびに「え、ここまで描くの?」って驚愕の連続です。シナリオも単なる官能描写じゃなくて、世界観と人物の欲望が完全に繋がってて、読んでて思考停止するレベルで引き込まれます。 HNTで掲載されてる同作者の他作品も同じクオリティで、濃密な心理ドラマと官能描写が融合した系統が特徴。一度ハマると抜け出せない世界観が好きな人には、ミスターほっけさんの作品群は本当におすすめです。ビンビン来る作品をお探しなら、HNTで人気のマニアック向けサイコスリラー系作品も要チェック。
気になった方はこちらから購入できます