托触の巫女 ~触手強制産卵出産地獄~ [無色三太郎] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
100年に一度、巫女を神に捧げることで、豊穣を約束された村。
今年、一人の若い巫女が神のいる洞窟へと供されることとなった。
怯える巫女の心配と裏腹に、奥に降りた先で待ち受けた神は笑顔で出迎え、歓待する。
しかしそれは表向きの事だった!神は巫女を麻痺状態に追い込むと、地を育む「神の仔」
を育成するために、大量の精液を注入し出したのだ。
混乱状態の中、無残なアヘ顔を晒しボテ腹と化し、精液はやがて腸内で受精を果たし、大量の
卵となり巫女の肛門から出産を果たす。
それで終いと安堵するもつかの間、神は更にその卵を飲み込み、触手として孵化。それをまた口腔から腸へと再注入するという拷問じみた腸内育成が行われる!
やがて歳月は過ぎ、見事な育成を遂げた触手の「仔」たちは、腸内からの卒業を果たす。
巫女は脱肛した肛門から、そして口腔から、見事な太さの触手を出産するのであった…
アヘ顔と触手、アナルが大好きな特殊な皆様へ向けた、尖った鉛筆の先のような一冊です。
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おすすめレビュー
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「托触の巫女」は触手系ファンタジーの傑作です。巫女という設定と触手という要素の組み合わせが最高にエロいんですよ。ストーリーは巫女が妖怪的な存在に支配されていくという王道展開で、段階的にエスカレートしていく過程がたまりません。 作画は無色三太郎らしい圧倒的なクオリティで、キャラの表情の変化と身体の描写が本当に丁寧。特に心身の支配される様子が細かく描かれているのが良いんです。官能的なシーン以外にも世界観の設定がしっかりしていて、読み応えがあります。 欠点としては結構ボリュームがあるので、一気読み必須なのと濃厚な内容なので好き嫌いがはっきり分かれるくらいですね。ただ触手系好きなら絶対満足できる仕上がりになってます。HNTで同じくらい評価の高い触手もの作品と一緒に購入するのもおすすめです。
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