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対魔忍 不知火 娘の幼馴染に手を出すいたずらおばさん編+おまけ(青豆腐) – FANZA同人

    対魔忍 不知火 娘の幼馴染に手を出すいたずらおばさん編+おまけ(青豆腐) – FANZA同人

    あらすじ

    対●忍水●不知火、逆レ●プおばショタ本。


    まだ不知火が行方不明になる前のお話。

    長年対魔忍として戦ったきた不知火は、妖魔の催淫に蝕まれていた。
    夫とのセックス程度では欲求不満は解消されず、常にムラムラしどこでもオナニー状態になってしまった。
    歪んでいった肉欲を我慢できなくなった時、つい出来心で娘の幼馴染「達郎」にイタズラしてしまう。
    記憶を消せる術を使い、無知な達郎を使って何度も何度もイタズラを繰り返し肉欲を満たしていく。
    そして無知な達郎に歪んた性教育を教え込んでいく…自分が満足するために

    そんなおばしょた逆レ本となっております。



    全30ページ
    ※冬コミ(C97)で頒布したおまけペーパーも収録

    本文は大きいサイズと小さいサイズの二つがあります。

    サークル:青豆腐
    著者:ねろましん

    サンプル

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    おすすめレビュー

    満たされない身体の火照りに超えてはいけない一線を超えてしまうという犯罪的な背徳逆レ○○。
    身体から精神までも犯されてしまい、最後には歯止めが効かなくなってしまう展開が好きです。 誰も知らない暗闘を続け、その代償にもてあます性欲を満足に解消することもできない。
    正義の担い手、よき妻、よき母としての枷が不知火を追い込みます。
    年を重ねたとはいえ自信を持っていただろう美貌と色気を武器に不知火は無垢な少年を性の戯れへと誘うも、「女性器が臭い」と幼い素直さゆえにはっきり嫌悪と拒絶されてからは本編を超える性のモンスターへと変貌します。
    涙を流して嫌がる少年の顔に愛液したたる臭マンを強引にこすりつけるシーンはぜひおすすめしたいシーンの一つ。
    だらしない爆乳、下品な表情、処理しきれていない陰毛に行為中の放屁と人によっては嫌悪を感じるギリギリ紙一重のエロを我こそはと思うあなたに感じてもらいたいです。 ここのサークルが好きで全作品楽しませていただいてます。
    正直、Twitterやサンプルを見ていた時点で
    普通?のおばショタ本なのかと感じ、少し残念な気持ちで購入へ。
    前半は思った通りでしたが、後半になるにつれて「青豆腐」らしさの描写、前半からのフラグ回収等々が増えてきて
    購入して前半を読んでいる時までいだいていた、少し残念な気持ちは吹き飛んでいました。
    もし、同じような気持ちのファンの方がいましたら全力で進めたいです。 クオリティは高いもののややクセのある作画で、ただでさえだらしない
    不〇火おばさんのボディがさらにとんでもないことになっています。
    H描写の面でも相応にハードです。色んな意味でキャラが原型をとどめていないので、
    原作ファンというよりはこのサークルさんのファン向けの内容かと思います。

    それにしても、最初は比較的普通に誘いを掛けているのに
    ショタ達〇に物凄く辛辣な言葉で拒否られる不〇火おばさんがちょっぴり可哀そうです。 パッと見ただけで画力ある方だとわかる美麗な画風なだけに、多くの方が目を止める作品であるとは思いますが、かなりハードな強烈描写が多く含まれている作品なので、初見の人はもしかしたら驚かれてしまう可能性大の内容です。

    フィストファックであったりとか、子宮へと肉棒ぶち込んだりだとか。しかもそれを腸壁越しにつかんでオナホ同然にしごいたりだとか。

    マイルドな純愛体質な方にはおすすめできませんが、それらに興味を持たれている全ジャンルオールマイティさん、もしくは好きで好きでたまらないというジャンキーさんにはこれ以上ないくらいの名作でしょう。その点に気を付けて購入されるといいかなと感じました。 作者はえげつないネタを平気で使う一方で、表現や描写は巧い部類です。実際に本編でも娘の男を狙っていた可能性も在りそうです。其の位ピッタリです。小母さんは一応は苦悩してますが、母の様に慕う少年を侵すのは止めません。凄腕の戦士で、家では優しい媽媽。此の色香に熟れた豊満な肉体。ある意味恋人として理想的。此処迄貪欲で無かったら・・・・