真退魔士カグヤ7(クリムゾン) – FANZA同人
あらすじ
人質を救出するために挑んだ妖魔との戦闘に負けた川澄カグヤ気が付くと牢屋に監禁され目の前には忘れるはずのない顔…虎道大慈が立っていた。
妖魔たちとの再戦を1週間後と告げられたカグヤは虎道大慈の提案を受け入れ、
絶頂寸前で耐え続け霊力を極限に高めることになったが、裏切られ感度が最大まで
昂った状態で挿入され抗う事も出来ず絶頂してしまう。
翌日も虎道大慈によって霊力を極限に高めるために絶頂を耐え続けることになったが
終わり際に虎道大慈が我慢できなくなり挿入しようとするが、カグヤの必死の抵抗で
口で我慢してもら事に…
口でするだけなら大丈夫だろうと考えていたカグヤだったが、敏感になりすぎた身体は
それだけでも感じてフェラチオ中に絶頂してしまい、それを見ていた虎道大慈は
そのまま挿入してしまう。
その後も虎道大慈が雇った「専門家」たちの手によって弄ばれ調教され絶頂寸前で
耐え続けていたカグヤの身体はすでに限界を迎えていた…。
◆収録内容◆
・デジタルコミック67ページ(フルカラー9、モノクロ58) PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(主人公のみ)
・PDF版はスマホでも閲覧可能です。
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「真退魔士カグヤ7」はクリムゾンによる人気シリーズの最新作です。金髪のヒロインが退魔士として活躍する世界観を舞台に、彼女がダークな立場に追い詰められていくシナリオが展開します。 本作の魅力は何といっても音声付きという点。キャラクターの息遣いや反応がリアルに描かれており、単なる静止画では味わえない没入感が得られます。焦らしから本番へと段階的に進む構成は、緊張感を保ちながら楽しめる設計になっていて、初見でも物語に引き込まれやすい。 作画はクリムゾンの安定した画力で、表情描写も丁寧。羞恥や辱めのシーン設定も、単なる過激さではなく心理描写を伴わせた描き方がされており、より深い快感へと誘導する構成になっています。 ページ数と音声コンテンツを考えると、HNTで評判の他のクリムゾン作品と比較してもコスパは優秀。シリーズ構成なので以前の作品から追っていると、さらに楽しめる一本です。 HNTでは音声付き同人誌やシリーズ物の成人向け作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
読者側も我慢してということでしょう。次回作でカグヤと一緒に発散しまくれることを期待します。 今回は言うことなしの星5次回への期待大
クリムゾンでカグヤが1番えっち シチュエーションは前作と変わらずで、こう言ってはなんですが、展開される流れもかなり想定の範囲内(苦笑)
ただ、使命感と快感に揺れる描写は良かったですね(オッサンのやることはあまりに予想通り過ぎて萎えましたがw)
これまでは、作品後半に差し掛かった際に妙に文字で誤魔化す感じの描写が多いように感じましたが、
今作はそれが軽減されたと思います。個人的にその点は高評価。
とはいえ、リリースが遅れてもいいから、中途半端なところで終わってしまうのはできれば避けてほしかったところ。
とにかく続きを早く見たい!という欲求がなければ、次作(か最終話)のリリースを待ってから
一気に読んだ方が良いかもしれません。 ストーリー的な進捗はほぼないです。
カグヤが虎道との延長戦+レズマッサージの回でした。
次がいよいよカグヤの我慢してきた快感が大爆発する回だと思うので存分にハメられて欲しいです。
また個人的な希望として、1度出したら終わり(絵の切り替わり)ではなく、1度中で出したら抜かずに2連続で中という徹底的な(相手の意に反する)ハメ方をして貰いたいなと思いました。
もちろんカグヤファンの私は今作も買いました。 クリムゾン作品では珍しい長めのフェラシーン。
シナリオの進展は少なかったがクオリティは、流石。
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