黄昏の娼エルフ6-娼婦にされた未熟なハイエルフ3(H.B.A) – FANZA同人
あらすじ
≪黄昏の娼エルフシリーズ第6弾≫黄昏の娼エルフ4の続刊・ハイエルフの少女エマ側を描いた物語。
―あらすじ―
子宮からマナを生み出す特異体質のエマの噂は王室にまで及んだ。
王族達はエマから生み出されるマナにより
不老不死を得ようと子宮を激しく突きまくる。
その「儀式」は夜通し行なわれ、
いつ空けるとも知れぬ夜にエマの心は深く閉ざされていき…
全36ページ(表紙2ページ、本文34ページ)
*見開きは2pとしてカウントしております。
サークル: H.B.A
著者: うさぎなごむ
発行イベント:COMIC MARKET98(2020/05/04)
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 ファンタジー設定とニッチなフェティシズムを組み合わせた意欲的な作品ですね。エルフというキャラ設定と複数人物による展開が、独特の世界観を構築しています。 本作の特徴は、シチュエーション性を重視した構成にあります。小柄なキャラクターたちが登場人物複数による場面で、尊厳を失わせるシナリオが丁寧に描写されている点が、ターゲット層には刺さるでしょう。HNTで人気のニッチジャンルだけに、サークルもこのテーマの需要を正確に把握して制作したと感じられます。 作画クオリティについては、コミケ98という時期を考えると上々。キャラの表情変化が丁寧で、心理描写として機能しています。ただし、ページ数の制約か若干駆け足な場面もあり、もう少し間を取ってもよかった印象です。 抜き要素としては、フェティシズムの純度が高く、同好の士なら満足度は高いはず。ただし、ニッチ特性上、万人受けを狙った作品ではありませんね。コミケ直後の発表だけあって、限定感も相まって価値を感じるユーザーは多いでしょう。 HNTでは同じくミニ系キャラ中心の大人向け作品や、ファンタジー背景設定の成人向け同人誌も豊富に揃っています。
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