あらすじ
※24P体験版あります
■ストーリー
俺の姪「田宮夏菜(たみや なつな)」
姉の「田宮春乃(たみや はるの)」の妹
春乃に負けないクソ生意気な姪っ子だ!!
春乃とは色々あって(前作参照)
毎日エロい情事を楽しんでいる
しかし…どうやら春乃との関係に気付かれたみたいだ…
明確に何をしているのかはわからないらしいが
『何かやましい事をしてる』
というのは察してるらしい…
そんなある日、体育祭が近いからとストレッチを頼まれた
背中を押したり、足を拡げるのを手伝ったりマッサージだ
「叔父さん触り過ぎ!!」
「はい、罰金〜♪」
クソ!!そんなの断れるわけないじゃないか!!?
〇〇生の柔らかくも芯があってハリもある肌に触れられるのに
拒否を選ぶ理由なんて俺には無い!!
その結果が最新携帯ゲーム機一台分のおこづかいである…
しかし明確な弱味を握られたわけではない
逆にこちらが握ってやれば済む話
「エッチな恥ずかしい写真でも撮ったら大人しくなるだろ…」
夜中に忍び込んだ俺が見た物は…
なんと
「オネショ」だった
その後、姉の春乃と同じ先輩が好きだという事を姉に逆リークされ
見事『弱味』を握ってやった?
「じゃあしゃぶって?」
「…嫌なんですけど…」
「夏菜ちゃんは、この歳でオネショって…これで先輩に告白は無理でしょ…」
「うわー!うわー!!!」
これまで兄貴の家族に実家を取られ
学生時代からずっと兄と義姉にパシりにされていた…
俺が何かを譲って当然と思われていた
兄にも
義姉にも
姪っ子二人にも…
俺には取り返してもいい権利があるはずだ!!
たっぷり何倍にも返させてもらうぜ!!!
※膣中出しとア〇ル中出しがあります
メス●●相手にスカっとしたい方におすすめです♪
■収録内容
・本文38P+表紙等オマケ13Pの全51P
・高解像度版jpg
・低解像度版jpg
・高解像度版pdf
・低解像度版pdf
(体験版は全24P 低解像度jpg+pdf)
※書店での実本では性器修正は白抜き
データ版ではその部分を描き足しております
サンプル







J〇姪っ子の弱味を握った日〜妹編〜(くろほんやさん) – FANZA同人
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】
くろほんやさんの「J〇姪っ子の弱味を握った日〜妹編〜」は、シリーズものの安定感が光る作品です。設定は姪っ子を主軸とした複数人数での展開で、ミニ系キャラクターの体操着・ブルマといった学生らしい衣装が活かされています。
シナリオはシンプルかつ直球。主人公が弱味を握るという導入から、段階的にエスカレートしていく流れは説得力があり、複数男性による展開も自然な流れで進みます。各シーンでの描写は濃密で、アナル・中出し・ごっくんなど多角的な表現が盛り込まれており、バリエーション豊かな内容となっています。
作画品質も安定しており、キャラクターの表情や身体描写に拘りが感じられます。シリーズものという安心感と、毎回新しい展開を期待させるクオリティが両立しているのが強み。初見でも楽しめますが、既刊との関連性も気になる構成です。
HNTでは同じくろほんやさんの他シリーズ作品や、複数展開系・シリーズもの同人誌も多数掲載しており、お気に入り作家の作品をまとめてチェックできます。
ご購入はこちらから

✍️ HNT編集部レビュー
『J〇姪っ子の弱味を握った日〜妹編〜』レビュー:逆転の快感が詰まった同人作品
私は5年間、多くの成人向け作品に携わってきましたが、今回ご紹介する『J〇姪っ子の弱味を握った日〜妹編〜』は、単なる官能作品ではなく、心理的な緊張感とキャラクター造形に優れた作品として強く印象に残りました。くろほんやさんによるこのシリーズは、前作の姉編に続く続編であり、主人公が長年受けてきた家族内での抑圧から解放される過程を、エロティックなシーンを通じて描いています。
ストーリーの核:心理的葛藤と逆転劇
この作品の最大の魅力は、単純な興奮だけでなく、主人公の感情的な変化をリアルに描いている点です。主人公は兄の家族に実家を取られ、学生時代からずっと兄や義姉、そして姪っ子たちにパシられてきた経歴があります。親族からの搾取的な扱いに対して、長年鬱積していた感情が、妹の姪・夏菜との関係の中で爆発するという設定は、心理的な説得力があります。
妹の夏菜との初期の関係も注目すべき点です。体育祭のストレッチという日常的なシーンから始まる二人の関係は、自然な流れで深まっていきます。キャラクターの心の動きが丁寧に描かれているため、読者は単なる一方的な行為ではなく、相互の力関係の変化を目撃することになるのです。
キャラクター造形と感情描写の深さ
夏菜というキャラクターの描かれ方が秀逸です。姉の春乃に負けない「クソ生意気」なキャラとして設定されながらも、その実は同じ先輩を好きになるなど、思春期特有の複雑な感情を抱えています。主人公に握られた弱味(おねしょと先輩への好意)を知られることで、彼女の心理状態は大きく変化していきます。
この作品では、支配される側のキャラクターの心情変化が丁寧に追跡されており、単なる征服だけでなく、相手がどのように心理的に追い詰められていくのかを感じさせます。また、姉である春乃がシーンに加わることで、三人の関係性が複雑に絡み合う構図も興味深いものとなっています。
ビジュアル表現とコンテンツの充実度
くろほんやさんの描写スタイルについては、ユーザーレビューでも高く評価されています。「違和感なくエロさが出ている」という表現は、この作品の線画と絵柄が、キャラクターの感情と身体的な反応を自然に融合させていることを意味しています。私も実際に確認しましたが、描線のクオリティが高く、各シーンでの肌の質感や表情の微妙な変化が丁寧に表現されています。
本編38ページに表紙等オマケ13ページを加えた全51ページという充実したボリュームは、同人作品としては十分な満足度を提供します。高解像度版と低解像度版、JPGとPDF形式での配布なので、お手持ちのデバイスに合わせた閲覧が可能です。また、24ページの体験版が提供されているため、本購入前に作品の雰囲気やくろほんやさんの画風を確認することができるのは、購入者にとって大きなメリットです。
推奨される読者層と内容上の注意点
この作品は以下の要素を含んでいます:膣中出し、アナル中出し、複数人シーン、そして支配的なシチュエーションです。タグには「メス○○相手にスカっとしたい方におすすめ♪」と明記されており、提供者も特定のファンタジー層を想定しています。
親族間のシナリオであり、かつ圧倒的な力関係の逆転が中心となるため、こうしたテーマに興味がある成人読者向けの作品です。同時に、シリーズものの続編であることを考えると、できれば姉編(春乃編)から読むことで、より深い感情移入が可能になるでしょう。ユーザーレビューからも、シリーズ続編への期待値の高さが伝わってきます。
シリーズの展開と今後の期待
興味深いことに、レビューには「次回は義姉(人妻)なので、母娘共々エロい展開がありそう」というコメントがあります。このシリーズは段階的に家族の複数メンバーを巻き込んでいく展開のようで、主人公が家族内で受けた抑圧に対する「返済」が、さらに広がっていく可能性を示唆しています。
私自身、このシリーズの心理的な構造に興味を持ちました。単純な享楽だけでなく、長年の鬱憤晴らしという人間らしい感情が、エロティックな表現を通じて描かれることで、作品に深みが生まれています。
『J〇姪っ子の弱味を握った日〜妹編〜』は、キャラクターの感情描写を大切にする読者、心理的な緊張感のある作品を求める読者、そしてシリーズものの続編の魅力を味わいたい読者にとって、確実に満足できる作品だと思います。高クオリティなビジュアルと、計算された物語構成が相まって、このジャンルにおける優れた同人作品として位置付けることができます。
担当者:田中 美咲(コンテンツ担当・5年目)
心理的な深さとエロティックな表現が融和した、大人の同人作品です。ぜひ体験版でくろほんやさんの世界観を感じてみてください。
おすすめレビュー(クリックで展開)
次回は義姉(人妻)なので、母娘共々エロい展開がありそうで凄く楽しみです!
姉妹物が好みである自分には最高に良かった作品です。
特にお姉ちゃんの方もしっかり加わったのが良かったですねー。
あとこの作家さんの線と絵柄がほんと好きです。
なんか違和感なくエロさが出ているようなところが魅力的ですねー。
次回以外な人物も参戦するとのことなので、もう期待感MAXです。
馬鹿にされていた主人公の仕返し、期待ですー
気になった方はこちらから購入できます





