ハナミズキ 第一話「最低の女」(ロシナンテ) – FANZA同人
あらすじ
ハナミズキ 第一話「最低の女」ノブ(水木信彦)と(伊東)さくらのW不倫が暴かれ、
修羅場となった「うらぎりベッドルーム」から一週間。
夫に許されお咎めなしに終わったさくらは
裏の顔を職場に知られることもなく、
真面目でかわいい後輩として
同僚男子たちの人気を得ていた。
しかし脇の甘さが仇となり正体を疑う人物が現れ始め、
さくらはノブとの関係が切れてなお噂を広められまいと
あの手この手で口封じを図る。
匂いを嗅ぎつけた上司・掛川から怪しい誘いを受け
あえて誘いに乗ることで情報源を探ろうとするが、
泥●させられ寝ている間に身体を奪われてしまうさくら。
その上ノブとの不倫を秘密にする見返りとして
セフレになることを強要される。
しぶしぶ了承したさくらと掛川は
飢えた獣のように一晩中貪り合う。
愛など欠片もない穢れた一夜の果てに
さくらは何を思うのか。
★本シリーズ「ハナミズキ」は
前作「うらぎりベッドルーム」のその後を描いたお話です。
(あらすじが入っていますので未読でも大丈夫です。)
★本シリーズは長編ストーリーを複数話に分けて
配信していく予定です。
★おまけで表紙イラストの別バージョンが入っています。
※第一話には前作で登場したノブの妻・花は登場しません。
※第一話は前作のような明確なNTR作品ではありません。
表紙カラー1P 、登場人物紹介1P、前作のあらすじ1P、
本編モノクロ47P、次回予告4P、Special Thanks1P、
おまけ1P、計56P。(+奥付1P、空きページ3P)
ファイル形式/jpg・pdf
2021年11月4日
ロシナンテ
Twitter・pixivFANBOX @rocin_ante
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 「ハナミズキ」はロシナンテの硬派なOL物語。舞台は都市型オフィスで、登場するのは自分の欲望に忠実な女性キャラクターたち。第一話「最低の女」では、後輩との関係が徐々に深まるプロセスが丁寧に描写されており、単なる衝動的展開に終わらない構成が秀逸だ。 作画は洗練されており、キャラクターの表情から心情の揺らぎを読み取れる。特にビッチ化していく主人公の心理描写が丁寧で、視聴者の感情移入を促す仕掛けが随所に見られる。人妻・主婦層もキャスティングされていることで、複数の物語軸が交差する面白さがある。 デモ版が配信されているため、購入前に世界観を確認できるのは評価ポイント。FANZAの旧作タグながら、今なお支持される理由は明確だ。シリーズ展開により、キャラクター群像劇としての深みが増していく点が秀逸。ただし浮気要素や過激描写が含まれるため、好みが分かれる作品であることは留意すべき。 HNTではビッチ物やオフィス系作品も充実ラインナップされており、同じく心理描写を重視した大人の女性向け傑作も随時更新中だ。
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おすすめレビュー
思いの外、ストーリーがあって面白かった。画の軽いタッチとは反する、ヘビーな内容も良かった♪ 前作の修羅場から一転、背徳の感情をかかえたまま出社したヒロインが、会社で遭遇する出来事を描いた作品。罪悪感を抱えたか弱い存在として描かれるかとおもいきや…
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