敗惨姫騎士(青豆腐) – FANZA同人
あらすじ
王国の姫騎士ローゼリアは蛮族との戦で軽はずみな行動をとったばかりに敗北してしまう。捕虜となってしまったローゼリアは敵の首領によって処女を散らされ、
さらには何百という蛮族達の慰み者として休む間もなく犯●れ凌●されていく。
屈強な男達によってアナルまでも開発され、反抗してもその巨根によって無様に潮を吹きながらイキ狂う姿を晒すだけ…
ローゼリアは嬲り者にされ貞操もプライドも全て奪われ、それでも助けが来ると信じて耐え忍ぶ。
しかし…
鼻フックもされ、何度も絶頂に達してはしたなくアヘ顔を晒しヨガりまくる姫騎士をお楽しみ下さい。
表紙カラー2枚 本文24ページ
本文は大きいサイズと小さいサイズの二つがあります。
※鼻フック、腋毛、ピアス、軽度ですがスカトロ、妊娠表現があります。
苦手な方はご注意下さい。
サークル:青豆腐
著者:ねろましん
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 青豆腐による「敗惨姫騎士」は、ファンタジー世界の高貴な女騎士が敵に捕虜となり、尊厳を失っていく過程を描いた作品です。金髪の誇り高きヒロインが次々と羞恥的な状況に追い込まれていくシナリオは、キャラクターの落差を効果的に活用した構成になっています。 作画は青豆腐らしい細密なペンタッチで、キャラクターの表情の変化を丁寧に描いており、精神的な変化が視覚的に伝わってきます。野外・露出といったシチュエーションも背景との相乗効果で臨場感が高く、物語世界への没入感を損なっていません。 ストーリーは一本筋が通っており、単なる状況描写に留まらず「王女から奴隷へ」という明確な転換を提示。羞恥と屈辱というテーマを首尾一貫して追求している点が特徴的です。初見でも状況把握がしやすく、作品の世界観に容易に入り込める設計になっているのが利点。 コミケ93の冬コミ出品作ということもあり、希少性も高い一冊。HNTでは同じく被虐的なシナリオを扱う竜騎士07やfrontwing作品もおすすめです。
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おすすめレビュー
胎児、乳児を残虐に扱う描写に耐性がないなら買っては行けない。後、奴●になったあとの描写が濁されて描かれる作品が多い中(本番後一コマ、1セリフで済ます)これはBADエンドとして明確に描写してるので、注意が必要。ある種のくっ殺系の様式美になれて、「そういうプレイ」の感覚で騎士ものを読んでる人はキツいと思う。自分は苦手で萎えてしまった。 間違いなく絵がうまい。だからこそ・・・この残酷な展開に、より感情移入をしてしまう。
ハードファックに興奮する方にはたまらなく甘美な内容なのかもしれませんが、自分はちょっと抵抗を感じてしまったというのが本音。
途中までのエロさは間違いないので、そこまでを評価すると満点ともいえるのですが、ラストまで開くと・・・おぉぅ、となってしまう。
作者さんとファンの方には申し訳ないけれど、率直な意見で言わせてもらいました。
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