生贄の王国 〜邪教徒襲撃RTSRPG〜(サークルKGB) – FANZA同人
あらすじ
邪教団の教祖となり、魔王の復活を目指すRPGです。村を襲い、奪い、焼き、少女たちを攫う……
死を恐れぬ狂気の邪教団が貴方の手駒です。
処女を生贄に新しい魔族を召喚して、
より強力な部隊を編成し、王国処女たちを生贄に捧げましょう。
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少女たちを生贄に儀式をすることで、凶悪な魔物を召喚できます。
ゴブリン、スパイダー、スライム、キマイラ、オーガ、
ドラゴン、デスサイズ、スコーピオ、ベアー、テング、
テンタクルズアイ、クラゲ、インプ、スケルトン……etc
召喚された魔物ユニットの能力値は非常に高く、邪教団部隊を強化できます。
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戦闘はセットされたスキルでリアルタイムに進行します。
邪教団ユニットを選択し移動先を指定することで、
シールダーやソルジャー等の前衛職を前に出し、魔術系の後衛を守ったり、
逆に敵の魔術師部隊を壊滅させるために奥へ突撃させたりできます。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 これマジ神作です!「生贄の王国」はファンタジーRPGの枠組みを使いながら、ダークな世界観と王道のシナリオ構成が絶妙にマッチしてるんですよ。邪教徒との戦闘という戦略パートと、キャラクターの運命が交差する物語の両立がめちゃくちゃ上手い。 サークルKGBの作風は一貫して高クオリティで、特にお姫様キャラの繊細な表情描写と、制服を含めた衣装デザインの細かさが目立ちます。ミニマムな体格のキャラと大人びた雰囲気のコントラストが、このジャンルを求めるユーザーの琴線をビシビシ刺激してくる。処女であることの設定描写も丁寧で、そこから始まる物語の重みがしっかり伝わってくるんです。 異種姦的な要素も含まれながら、決してエグくなりすぎず、ロールプレイングゲーム的な構成で段階的に展開していくストーリーテリングは秀逸。HNTで人気の異種族ファンタジー系作品の中でも、シナリオ性とエロスのバランスが特に優れた一本です。ガチでおすすめできます。 HNTではダークファンタジー×ミニ系キャラの作品も充実しているので、類似作をチェックするのもいいですよ。
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おすすめレビュー
10円セールで買いましたが、特に印象には残らず。まあ10円で買ったので文句は言いませんが、使った10円はレビューキャンペーンで回収させていただきます。
Hシーンは、キャラの絵が可愛かったモノの。
せっかくのモンスター姦であるにもかかわらず、モンスター特有の攻め方などが足りず、『とりあえず肉棒つっこめばいいだろ』的な感じの内容に感じた。
また、ゲームシステムがかなりわかりづらく、ストーリーを進めるのが難しかった。
キャラ数が多く、回想シーンの解放コマンドがあったので、そこだけは評価を高めに設定しておく
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